銀英伝、第36話「雷鳴」

フェザーンの企みを察知した帝国軍では、その狙いがなんであるかまでは正確にはわからなかったが、ラインハルトの姉アンネローゼが狙いのひとつである可能性を考え、一応警護をすることに・・・・・
しかし、フェザーンの企みはほかにあり、一番可能性が高いことこそフェザーンの目的であり、ラインハルトはその件についても手を打つことに・・・・
その目的は帝国軍の利益になるものであった・・・・


シューマッハ大佐は有能ですなぁ。
彼のような人物がこのように使われるのは残念ですね。


ヒルダはアンネローゼの警護の際に、アンネローゼといろいろ話し合う機会を得る事に・・・・


所詮小物のボルテック・・・アホですなぁ。
ラインハルトに良いように使われます。

この話はまぁ、面白さを感じる為のスパイスみたいな話ですので、この辺で(笑)

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