群馬県高崎公園のうさぎさん | うさぎ様な生活

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ネザーランドドワーフの男の仔ラルフと
ミニうさぎさんのアリスとラブの日常をまったりゆったり紹介します♪

2024年5月5日愛兎ラルフ永眠しました。
12歳と6ヶ月でした。

うさぎさんについてのあれやこれやも
綴っています(*^^*)


9月末の市役所からの返信です。


背中がハゲてしまっているお猿さん。

井戸のような飲み水。


どうなっているかわからないうさぎ、鳥小屋。

他に白鳥と沼ガメが同じ池?にいて、水が汚れ放題だそうです。
沼ガメは水を替えた途端、糞をするので汚れやすいんです。
冬眠するから水の入れ替えが難しい、というようなことも言っていたそうですが、わが家20年以上ミドリガメを飼育していましたが、冬眠をさせたことはありません。
爬虫類を飼育している人なら水温を上げるヒーターがあることくらい知っているし、沼ガメは今は衣装ケースなどに水と甲羅干し用の石を入れて水温計設置(水を濾過させるフィルターも必要)、という飼育法が一般的です。
池に放しっぱなしであれば、当然繁殖します。沼ガメがやたらたくさんいるそうですが、当たり前ですよね……。



前回「何らかの動きがあるかもしれない」と書きました。
動物病院へ行ったそうなんですが、うさぎさんの鼻はケンカによるケガ、お猿さんの背中は季節的なもの、と診断されたようです。
そもそも、ケガをさせるまで気づかないのはどうかしてるし(ケガから膿瘍になることも多い)、季節的なもの……?
うさぎさんとお猿さんを診てくれる病院があるのかしら……?
そして、うさぎさんはみんなぽっちゃりで、どう見ても「健康で問題なし」とは思えないんですよね……。
NPO法人へ譲渡の話は全頭は難しいとのこと。
いやいや、保護してくれるなら中途半端に残さないんですけど。

何年もこの状況で夏場はすだれのみ、だったので一体どこまでが本当なのか、と勘ぐってしまいます……。