みなさん、こんばんは^o^/
健康にはサプリメントというけれど、栄養補給よね…食べればいいんじゃないの?なんでサプリメントなの?何がそんなにいいの?そもそもいいことあるの?何か得するの?………
などなど、何となくわかっていても利点がわからなければ興味がわかず疑問だらけで忘れ去られてしまいます…
というわけで、サプリメントの良いところがどこなのか、また体について、栄養補給がいかに大切かということを書いていこうと思います^-^
寿命のお話ですが、2013年の日本人の平均寿命が公表されました
男性:80.21歳
女性:86.61歳
日本人男性が初めて80代に入り、女性も過去最高を記録
今でも平均寿命は延び続けているようです
では、昔はどうだったのでしょうか?
江戸時代での平均寿命は30代後半、縄文時代では14歳だったそうです
ではこの差はどんなところだったのでしょうか?
江戸時代と比べても、現代では医療が栄え、食が豊かになり、戦いも少なく、衛生的で、、、
と非常に豊かになったことは想像がつきますよね^-^
人類が進化しているというところももちろん見逃せません
また、個人差もあります
そんな中で、そのほとんどは時代の流れの中で避けきれなかったものばかりだと思うんです
江戸から明治時代に入り、飲み水が劇的に良くなったそうです
ということは、それまでは現代で言う危険な水を飲んでいたのかもしれません
今はコンビニエンスストアで誰でも安全なミネラルウォーターを手にいれることができますよね^^
お家に帰れば水道水でもゴクゴク飲めるわけです
ということで日本は非常に豊かな国になったと思うのですが、
私が気になっていることはそんな現代でも食が粗末になり、健康を維持できないということ…
食べ物の選択によって体が作られていくので、寿命にも健康にも十分かかわってくるのです
なので健康にはまず食べ物から見直していく必要があるというわけですね^-^
というわけで長い文面になってしまったので、ちょっとここで一区切りしまーす^-^!
次回も引き続き見てくださいね☆