さっそくですが、前回の続きを書いていきますね^-^
前回のお話のとおり、毎日の生活や環境がとてもよくなり、食べ物も選んで食べれる時代になったのに、なぜみんなが健康維持ができないのでしょうか?
ぜひこのわずかな時間のうちにでも少しでも考えて気にしてほしいので、一つでも二つでもいいのでご自身であげてみてください☆
では、それを考えている間に、サプリメントが生まれた背景についてもお話ししていきますね^-^
日本のサプリメントは、サプリメントの里親「アメリカ」から伝わってきました
アメリカはサプリメント大国などとも呼ばれているんですが、予防医学・栄養学など、その取り組み分野において日本よりも20年以上先に進んでいると言われています
それだけ日本は豊かという言い方もできますが、それだけ意識していないともいえるわけです
ではなぜそれほどまでに開きがあり、アメリカのサプリメントが発展していったのでしょうか?
それは国民健康保険制度の違いというと分かりやすいと思います
難しいことは書きませんので、見てくださいね^^
日本は健康保険への加入が義務化されていますね^-^
なので誰もが保険証をもち、風邪をひいたり具合が悪くなれば少ない治療費で病院の先生に診てもらえるので、お手軽に行っていますよね☆
しかしアメリカでの健康保険加入は義務化されておらず、また医療費がとても高いため、国民の約1/6しか入っていないそうです
なので体を壊してしまっても病院に行けないということが普通にあるそうなので、病気になる前に日頃から健康でいよう!というわけで、「予防医学」という観点からサプリメントが広がっていきました
日本との生活水準の違いはあるとは思うんですが、私としては病気にならないように日頃から気を配るという意識は素晴らしいことだと思います☆
話は戻り、健康維持ができない理由はいくつかあげることができましたでしょうか?
たくさんありますよね^-^
その中でもまず重要視していくべきことは、
「バランスの良い栄養素」
がとれないということです
では、バランスの良い栄養素がとれないと何が悪いのでしょうか?
ということで、今回もまた長くなってしまったので、
続きはまた次回にかいていきますね^-^
いろいろと書きたいことがありすぎて迷っているんですが^^;
もう少しだけお付き合いくださいね☆
それではまた次回~^o^/