久しぶりに詠んでみた。告白はしない恋です梅の雪この恋は積もらぬ雪になって降る泣き方は忘れた だけど恋をした春が来る叶わぬと知るこの街に悟られぬように冷たい雪降らす雨の矢が突く突く胸の水たまりやっとその聞いてくれたね僕のこと僕の名を呼んでください桃の花