どちらかと言えば裕福な家庭で育ったひとりっ子。
欲しいものは何でも与えてもらい、何不自由なく育ててもらい、両親には感謝しかありません。
大人になり、働き始めた頃にバブルを少しかじった世代です。
ブランド バッグで短大に通い、社会人になればブランドで身を固め。
そんなバブリーな時代を引きずってきた56歳。
散財グセがおさまらず借金で、収入のほとんどはその返済で。
そんなになりやっと…
やっとです。
こんなことしていたらダメだと焦ったのは。
これから、こんな大バカな私を改心するための日記としてこの場をお借りします。