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真実

“かみひとねっとわーく京都”様から転載の承認を頂き、「神人facebook」、「神人News~うれしうれしたのしたのしみらいへ~」創刊号からの"メッセージ"、"神人靈媒日記"、"大日月地神示"等々を掲載をさせて頂いております。

神人facebook〜より転載

【神人靈媒日記2020.6.11 ② 】




〜靈症について〜


ウイルス感染騒動における不安や苛立ちが、悪靈憑依を招き寄せることに繋がっており、ネガティブな思考状態の人は、益々不和不幸になってゆきますので、気をつけて下さい。

不安や苛立ちが多くなり情緒不安定であったり、不眠や倦怠感が増えてきていたり、激しい生理的欲求(食欲/性欲/睡眠欲)が顕れたり、人間関係において不和が多くなってきた時は、お互いがネガティブな思考に囚われていないか?そして、靈憑依による悪影響を受けていないか?をぜひ検証してみて下さい。

そして対策として直ぐできることは、

"ポジティブな思考に切り替えること。"

"自己浄靈浄化を試みることです。"

『 大丈夫!!すべては必要に応じて与えられており、わたしは良き未来へと向かって進んでいる!わたしをお導き下さりありがとうございます!』

と自身に言い聞かせて下さい。
声に出すと効果は高まります。


PCや携帯電話(i-Phone,i-Pad)からの電波・電磁波を通じて、悪靈が憑依してくることが多いですから、機器を塩袋で挟んだり、大日月地神示と塩で挟んでおいたりして、こまめに浄靈浄化してみて下さい。
それだけでもだいぶ清められます。

また、電磁波の害がございますから、くれぐれも機器を直接頭部(耳)に当てるようなことはなされないで下さい。通話の際は、有線イヤホン使用し、通常携帯時は機内モードにして下さい。

お持ちの方は、大日月地神示の前後巻と塩1k袋をセットにして、頭部・胸部・腹部の各チャクラに毎日当てて下さい。
そして同時に、息をゆっくり長く吐きながら、『むーうーるーうーーー』と、囁きながらでも、声を出しながらでも構いませんから行ってみて下さい。

くれぐれも未来を悲観視しないことが大切です。自分自身に出来ることをすれば良いのです。


"あとは悔いの残らないように人生を過ごす為に、日々やりたいことをやりましょう。"
















2020.6.11 神人 拝

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
皆さまとの出会いに心より感謝申し上げます
より良き御縁が拡がってゆきますように
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

















ーーーー転載終了


ありがとうございます。
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神人facebook〜より転載

【今日のひと言2020.6.11 ① 】




〜感謝の日々〜


今日も食事ができる
ありがたい

今日も散歩ができる
ありがたい

今日も知識を得られる
ありがたい

今日も言葉を綴られる
ありがたい

今日も家族といられる
ありがたい

今日も世界は変化する
ありがたい

今日も風呂に入れる
ありがたい

今日も布団で休める
ありがたい

今日も無事に過ごせた
ありがたい

生きていられるだけで
ありがたい
ありがたい
ありがたい


















みなみなうれしうれしたのしたのし
ありがたいありがたいありがたい
むーうーるーうーーー

2020.6.11 神人 拝

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
皆さまとの出会いに心より感謝申し上げます
より良き御縁が拡がってゆきますように
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

















ーーーー転載終了


ありがとうございます。
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神人facebook〜より転載

【神人靈媒日記2020.6.10】




〜666とは?〜


 神人が大日月地神示をこの世に降ろし始めた日が、2006年6月6日でした。
オカルティストの間では、「666」という数字はとても有名ですから、大日月地神示に対して、悪魔の書であるとか、神人は悪魔の僕であり、悪魔に洗脳されている靈媒師などと陰で言われている方もいるようですが、そもそも「666」とは何なのか?ということについてお話したいと思います。

「666」とは、獣の数字、悪魔の数字、呪いの数字…などと色々言われる方も多いですが、実はいずれも正しい答えではなく、それぞれの憶測で申されているに過ぎません。

「666」の出所は、「新約聖書』の「ヨハネの黙示録」に記述されています。
「ここに知恵が必要である。賢い人は、獣の数字にどのような意味があるかを考えるがよい。数字は人間を指している。そして、数字は六百六十六である。」(13章18節)

・知恵が必要である
・獣の数字
・賢者は意味を考えよ
・数字は人間である
・数字は666である

昔の人は、言葉遊びや真意を隠すことが好きでしたので、これは謎解き文なのです。
では、解読する為に後ろから読んでみればどうでしょうか?

666=人間〈考察〉獣〈要知恵〉
となります。

「666」とは、
「知恵が必要である未熟な人間」
=人間は獣のようであり知恵が足りない。だから、正しき知恵を授けなければならない、となります。
「獣」とは、「未熟なもの」の比喩となり、悪魔を指している言葉ではないのです。

ですから「666」とは、
「正しき知恵を授かる必要のある人間」
又は「未熟な人間に与えるべき知恵」
ということになるのではないでしょうか。

 また「666」とは、
数秘で考えると「9」を示唆します。

「666」は6が3回で「3」が隠れています。
6+6+6=18となり「18」も隠れています。
「18」は1+8=9となり、「9」が隠れています。
「666」を天地返えすれば「999」となり、やはり「9」が隠れています。

「9」とは「全宇宙」=「宇宙神」を意味します。
「18」とは「生命の律動」を意味します。
「3」とは「宇宙の構成」を意味します。

3と6と9は、
3(人/物質界)6(靈/靈界)9(神/神界)であり、次元の違いを説き、
369で「三千世界」を意味します。

666が3つで、3つの6となり「みろく」
また3(み)6(ろ)9(く)とも解釈出来ます。=「三千世界」のことです。

6と9は、「陰陽の形」にも解釈でき、
「69」は、宇宙の法則を意味します。

大日月地大神とは
「大」=大いなる
「日月地」=太陽系
「神」=仕組み
「示」=教え
大いなる太陽系の仕組み=銀河系
銀河系の教え=アルシオーネ銀河に与えられた教示となります。

アルシオーネ銀河に教えを与えた存在とは、
大日月地神示の中に顕れる「ウ」
ウとは、ウの大神=宇の大神=「宇宙神」のことです。ウは、宇、有、生を意味します。

大日月地神示がこの世に降ろされた日、
2006年6月6日は、=666ですが、
=9=「宇宙神」と解釈することができます。



 20年前に、わたしは指導靈より数字について教えて頂いたことがあります。
0は、「ム」であり、「無の大神さま」です。
1〜9は、「ウ」であり、「有の大神さま」です。=物質界=現次元宇宙神
「0」である無の大神さまが、有の大神さまとなられて、「123456789」と変化されて、そしてまた新たな「0=無の大神さま」が顕れて、次の時代に変わられるのです。
数字は「無限変化」「宇宙の永遠の進化」を顕しているのです。

また「9」は、1〜8の最後の数となります。
今は「0の時代」を迎える「9の時代」にあるということなのです。
「0」とは「大きな変化」を意味します。
「9」とは「因果の決算」を意味します。

大日月地神示に掲載されておりますが、
「分かる人には分かるように隠してある」
という教えの意味の一つでもあるのです。

大日月地神示には、
「世界の民に伝えてくれよ」
とあります。
日本から世界へ伝え広めなければならない教えということなのです。
何度も読み込んで咀嚼し栄養として、視野を広く持ち、地球規模、宇宙規模で考えられなければ、分からない教えが数多く見受けられる書です。
















2020.6.10 神人 拝

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皆さまとの出会いに心より感謝申し上げます
より良き御縁が拡がってゆきますように
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ありがとうございます。
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