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真実

“かみひとねっとわーく京都”様から転載の承認を頂き、「神人facebook」、「神人News~うれしうれしたのしたのしみらいへ~」創刊号からの"メッセージ"、"神人靈媒日記"、"大日月地神示"等々を掲載をさせて頂いております。

神人facebook〜より転載

【神人靈媒日記2020.7.7 ② 】




〜 大難を小難にするために 〜



むーうーるーうーーー

大宇大神御靈
(おおうおおかみおんたま)

自然災害を装い
悪事を重ねる者たちを
捕え給え 清め給え
裁き給え 導き給え
(とらえたまえ きよめたまえ 
さばきたまえ みちびきたまえ)

むーうーるーうーおー

×三回以上奏上 





御縁ある皆様の御理解と御祈祷を願います

















みなみなうれしうれしたのしたのし
かわるかわるありがたいありかたい

2020.7.7 神人 拝

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
皆さまとの出会いに心より感謝申し上げます
より良き御縁が拡がってゆきますように
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

















ーーーー転載終了


ありがとうございます。
感謝 感謝 感謝












神人facebook〜より転載

【神人靈媒日記2020.7.7 ① 】




〜 近未来について 〜


 世界的に氣が滅入るような出来事が増えてゆきますが、改善されてゆきます。

 異常気象、地震、噴火、火災、疫病感染、各種犯罪、テロ、闘争、支配制度、食糧難、大量発生、大量死、大量難民…。
 自然的要因によるものと人為的要因によるものとがありますが、自然に見せ掛けた巧妙な人工○○が多くなり、世界的にも問題視され改善へと向かいます。

 悪しきスポンサー(国や企業)の媒体となっているメディア機関による情報操作、偽装行為が問題となりますが、改善されてゆきます。

 他星存在たちの訪問が増え、偵察と介入があらわとなり、地球と地球人の心身のデトックスに深く関与してゆきます。

 衣食住医政教すべての善悪真偽が表面化し、有害なるものは制裁されてゆきます。

 善の仮面を被った悪が次々と崩れてゆきます。善の振りをしてきた者たち、善と思い込んでいた者たち、すべてが正しき理解がなされるようになります。

 電波や電磁波兵器を使った人類への思考支配・攻撃が順次稼働されてゆき、病気、犯罪、不和が増加しますが、原因が明るみとなり世界的に問題視され、すべて停止・廃棄となります。

 自己免疫力を下げるものと上げるものに対する認知度が高くなってゆきます。

 真実の情報の共有により、地球人の靈意識の覚醒が急速に行われ、洗脳とマインドコントロールも解かれてゆきます。
そして、善なる者たちからの想念をみんなが選択出来る様になり、善良な思考を共用するようになります。

 地球靈界に蓄積していた負の念や悪靈による憑依現象が急増し、不和不幸、病気、犯罪が世界的に蔓延してゆきますが、同時に浄靈と除靈も大規模に行われながら、地球人の意識が激変してゆきます。

















みなみなうれしうれしたのしたのし
かわるかわるありがたいありがたい
むーうーるーうーおー

2020.7.7 神人 拝

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
皆さまとの出会いに心より感謝申し上げます
より良き御縁が拡がってゆきますように
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

















ーーーー転載終了


ありがとうございます。
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神人facebook〜より転載

【神人靈媒日記2020.7.4】




〜 信仰とは? 〜


 慣習とは、同調圧力が伴いがちなものです。
地方に行けば行くほど閉鎖的な所もあり、「郷に入れば郷に従え」とばかりに求められます。
 そして、もしも従わなければ、村八分的な差別を受けることにもなるでしょう。
 しかし信仰心というのは、日本国憲法第二十条で保障されている通り、決して他者から押し付けられるものであってはならないのです。

〈日本国憲法第二十条〉
・信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。
・何人も、宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを強制されない。

 当たり前と思っている昔からある慣習に対しても、間違っていることは多々見られます。
それは、真実なのか?虚偽なのか?
いつから、だれが、何のためにそうしてきたのか?
そしてそれらは本当に必要なことなのか?

 真実を学び、社会に反映させることは、とても重要ですが、反対に虚偽を擦り込み、社会に反映させることは、明らかなる詐欺行為なのです。

〜しなければ救われない
〜しなければ仏になれない
〜しなければ遺族が祟られる

などと死後の儀式の必要性を説く宗教はすべて詐欺集団です。
 信仰の自由と称して、子供や無知な人を洗脳する行為は、恐喝であり詐欺行為なのです。
 ですから信仰の自由という法の下で、一様に擁護されるべきことではないと思います。

 信じる者は救われるとよく言われますが、何を信じるのか?真価が問われます。
虚偽を信じたところで、虚偽であることには変わらないのです。黒が白に、狸が犬にはならないのです。
 それは例えば、偶像をいくら拝んだところで、偶像は偶像のままであり、誰かが造った芸術作品の一つでしかないのです。
偶像が、あなたの願いを叶えるために働くことは決してないのです。
仮にあなたの願いが叶ったとしても、それはあなたの努力の結果であったり、あなたと縁のある人たちや靈人たちのお計らいやお力添えによるものであったりします。
 ですからその場合は、感謝を手向ける対象は偶像にではなく、日々あなたのために動いてくれている肉体に対してであったり、あなたのために働いて下さった他者に対して向けられるべきなのです。

それは信仰心ではなく、教育によって得られる正しい認識というものです。
何を拝むのか?それは何に感謝の念を手向けるのか?ということなのです。

すべての宗教に対する真偽の見直しを、
シャーマンの一人として要求いたします!


それは真実ですか?

虚偽ではないですか?
















2020.7.4 神人 拝

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皆さまとの出会いに心より感謝申し上げます
より良き御縁が拡がってゆきますように
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ーーーー転載終了


ありがとうございます。
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