神人霊媒日記 4/16号① | 真実

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“かみひとねっとわーく京都”様から転載の承認を頂き、「神人facebook」、「神人News~うれしうれしたのしたのしみらいへ~」創刊号からの"メッセージ"、"神人靈媒日記"、"大日月地神示"等々を掲載をさせて頂いております。

神人News2013より転載

☆★☆4/16号①☆★☆


神人霊媒日記

地球は、他星の方々が関わるようになってから大天変地変が過去5回ございます。

その5回目の大天変地変の後の時代を第6地球文明時代と申しますが、この時代に入りますと、二足歩行の哺乳類型ヒューマノイドが創られてゆきます。
各銀河・星の何処のDNAベースの肉体か?を判り易くする為に、肌の色を白・黒・黄・赤・緑といった五色に分けられました。緑人は、あいにくウイルスにやられてしまい激減し、残った種は他星に連れて行かれました。

地球人創生の目的とその背景としては、指導霊らが引率しながら、各銀河の幼き御魂たちを他星から地球に移星致し、繰り返し地球で転生させながら霊性進化をさせるというプロジェクトでした。そして、霊性進化プロジェクトが遂行されてゆく中で、宇宙から見た地球の役割は、それまでの刑務を目的としていた星から、幼き御魂らを霊性進化させる為の学校としての扱いに変わりました。
各銀河からそれぞれの専門の指導者が訪れ、幼き御魂たちを繰り返し転生させながら、少しずつ叡智(科学・医学・建築学等…)を教え、その都度その都度必要なテクノロジーも与えました。
つい数万年前まで、地球人は他星の方々(巨人族・小人族)と実際にこの星で共存致していたのです。その痕跡は、世界中に見受けられるかと思います。


長年に渡り皆様が抱いていた疑問、何故?どうやって?誰が?の答えでございます。

地球人の霊性進化と共に、親離れ子離れの時を迎え、地球人に文明を任せ、他星の方々は地上より離れて、天(宇宙・太陽・月・星)より必要に応じてアドバイスとテクノロジーを与えるというような関与の仕方に変わってゆきました。

そのような状況の中で、一部の他星の方々が別目的で地球に関与するようになります。
それは、彼らの母星の環境悪化に伴い、地球への移星を目論んだのです。
その為には、地球人が邪魔となる為、先ずはコントロール致し奴隷化しようとしました。
食生活を乱すことで、指導霊たちの良き念・テレパシー・アドバイスを受け取れないように洗脳致してゆきました。…

(4/16号②へ続く)