神人霊媒日記 4/12号-01① | 真実

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“かみひとねっとわーく京都”様から転載の承認を頂き、「神人facebook」、「神人News~うれしうれしたのしたのしみらいへ~」創刊号からの"メッセージ"、"神人靈媒日記"、"大日月地神示"等々を掲載をさせて頂いております。

神人News2013より転載

☆★☆4/12号-01①☆★☆


神人霊媒日記

人間は、一部の猿が突然変異致し進化してきたとする進化論(仮説)が、現在では世界中に定着致しておりますが、果たして本当に人は猿から自然に突然変異致し独自の進化を遂げてきたのでしょうか?

ひとつだけ皆様にこれだけは御理解頂きたいということは、学校で習うから間違いない!と考えるのは、実は大きな間違いの元であるということです。
学校の先生もその道の専門家の方々も実は間違っているということが、この世の中にはたくさんございます。

真実は、時代の変化と共に現れ、人の価値観・教育もその都度変わって参りました。

人の起源に関して、一部の猿だけが突然変異致し、現代人となって、核兵器のような非常に危険な物まで造るようになるとは、可笑しな話だとは思いませんか? 猿と人との進化の過程にある存在(猿人)が、世界中何処にも居ないのは何故なのでしょうか? オランウータンが、アイウエオを話せるようになったとか、ゴリラがちゃんと挨拶できるようになったとか、チンパンジーが足し算を出来るようになったとか、残念ながら未だに聞いたことがございません。

あらゆる宗教では、神が人を創ったと申しますが、では、神とはいったい何でしょうか?
それぞれの宗教概念も異なっており、いずれも曖昧な創造論が多いのです。では、いったい答えは何なのでしょうか?


地球人は、
あらゆる銀河の人たちの子孫である。
というのが真実です。


そして、生態系(微生物・植物・動物)も他星の方々によって創られたものです。


初めて耳にされた方にとっては、あまりにも信じがたい話であるかと思います。
しかし、それが真実であることを私は申しておきます。
近い将来、人の起源の真実というものが公に明らかとされる時が来ます。…

(4/12号-01②へ続く)