発酵

 🟡微生物(乳酸菌、酵母、麹菌など)が働いて、

糖やたんぱく質などを分解し、別の物質に変えることです


たとえば、味噌、納豆、ヨーグルト、甘酒などです


🟡周波数


1秒間に何回振動するか、という物理の言葉です


音、電波、光などに使います


なので、厳密には
発酵=微生物の働き
周波数=振動の回数

で、同じ意味ではありません


ただ、感覚的にはつなげて語られることがあります

たとえば
• 発酵すると食べ物が「生きている感じ」になる
• 香りや味がまろやかになる
• 体にやさしい感じがする
• 自然な流れに整う感じがする

このような感覚を


「周波数が高い」
「波動が良い」

と表現する人がいます


つまり


科学的な説明
• 発酵は微生物による化学変化
• 周波数は振動の数

感覚的な表現
• 発酵食品は生命力がある感じ
• それを“波動”や“周波数”で表す人がいる

という分け方をするとわかりやすいです


やわらかく言うと


発酵は“内側から変化して熟していくこと”
周波数は“そのものが放つ雰囲気や響き”

のように捉えると、イメージしやすいです


たとえば言葉にすると、
• 発酵した食べ物は、自然の力で整えられた感じがする

• その心地よさを、人によっては「周波数がやさしい」と表現します💞


中川仁さんの縄文漬けを今年初めて食したのですが、

とても美味しく身体の内側からみなぎる力を感じました

2026年

3月21日22日に那須塩原で

中川仁さんの縄文漬けのワークショップが開催されるそうです。私は予定があり参加できないのですが、興味ある方はぜひ行かれてみては🤗


私が参加した東京でのワークショップではキャンセル待ち状態でした✨✨✨


中川仁さん

縄文漬け

那須塩原で検索すると情報出てくると思います


縄文漬けの良さは発酵漬物であるということです

野菜+微生物の力=最強の組み合わせです

  • 食物繊維(野菜)
  • 乳酸菌(発酵)
→ 腸にとても良いバランス
さらに

ビタミンが増えて旨味が深くなり消化しやすいです