こんにちは!
今回は、前回に引き続き「アパート・マンションのオーナー様必見」のお話をさせていただきます。
本日も最後までお付き合い下さいませ。
まず、前回のおさらい・・・
・現在の日本の賃貸住宅の空室率は、18.7%、また空室は409万戸にもなります。
・家賃を下げて入居者を募集すると、近隣の物件も追随して賃料を下げるので次回また募集をかける際に同じ資料ではなかなか難しくなりやすい
・昔と違い現在、入居者様は「立地や資料」だけでなく「外観や内装」を合わせて総合的に決断している。
というお話をさせていただきました。
では、実際に「家賃の値下げ」と「外装リニューアル」どちらがよいか比較してみました。
立地の条件や築年数、入居者もほぼ同じA様のマンションとB様のマンションと仮定します。
しかし、ちょっとした判断の違いで10年後には信じられないような結果になることをご存知でしょうか?
では、どんな差が生まれるのかご覧ください。
表でもありますように「家賃の値下げ」と「外装リフォーム」では長い目で見てみると大きな差が生じます。
表のポイントでも記載されていますが、立地条件などにより多少ことなりますが、耐久性に優れた塗装を使用すると約10年は外壁の塗装は必要なくなります。
オーナー様の大切な資産の価値を長くお得に維持していく方法をぜひご検討ください。
弊社「楽塗」では、「そんなに大げさな工事は・・・」や「ちょっとした修理がしてほしい」
という方に向けてお手軽でスピーディーな「小工事プラン」もご用意しております。
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本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

















