ときどき行く武田先生のブログ を見ていたら
地元の弁当が絶賛されているのでびっくりした。
というか、形容のすごさにビックリ\(゜□゜)/
<いやはや、その美味しいこと、普通、美味しいまずいは個人によって違うと思っていたが、これほど美味しくなると個人差を通り越しているだろう。(中略)
人間は生きるために食べる。でも、このぐらい美味しくなると精神的作用が大きい。栄養などと言うより、味と、このような味まで到達した弁当作りの人に大いに敬意を表したい。>
たしかに登利平 のお弁当はおいしいですが、そのあと仙台の牛タンが出てきたり・・・・(^o^;)
先生の召し上がったのは竹か松のようです。
わたしも一度だけ、竹か松を食べて、ああこんな感じかという感じ。
かすかな記憶ではちょっと味が濃かったような。
そして県内29店舗県外3店舗あるとなるとどこにもある感じだし。
いやいや味の大改革があったのかもしれない(^_^;)
めいめい(スマイレージ 田村さん)もすすめていたような気がするし・・・。
でも・・・・
じつはわたしは、高崎駅で売っている駅弁の「鶏めし弁当」のファンなのですね(^_^;)
鶏めし弁当は900円。「たかべん」
高校生のころから、この「鶏めし弁当」を駅のホームのベンチで食べるような
しつけのわるいガキだったのです。
高校生にとっては、肉まんか駅の立ち食いそばがせいぜいで、この駅弁を買うときは
相当事情があって豊かなときでしたが(笑)。
いまとなっては、駅弁としては質素でシンプルですよね。
この類(たぐい)で好きなのは横浜駅の「チャーハン弁当」もそうです。
いまもあるのかな? ふつうの駅弁が800円くらいのとき450円くらいだった記憶が。
チープでシンプル。
出張や用事で横浜へ行くと必ず家人の分といくつか入手して帰りました。
早く売り切れるので、なかったときはあきらめて「シウマイ弁当」。
ああ、鶏めし弁当食べたくなってきたぁ![]()
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