シュライカー大阪 試合観戦 ( ̄▽+ ̄*)
ブログ更新前後しますが、ご了承ください。笑
5月14日
もちろん観戦に行きました。今治市営中央体育館!
今年もシュライカー大阪の試合が無料で見れる。
こんな機会は中々ないので。
ハイスタメンバーも松大メンバーも誘っていきました。
松大メンバーたちは、自分たちでレンタカーを借りて移動・・・意識の高さを感じます。( ̄ー ̄)ニヤリ
生でプレーを見ると勉強になります。
松大メンバーたちも自分たちと何か違うのか、、、という部分を再確認したようです。
戦術云々よりも、とにかく、一人ひとりがボールを奪われない。
そして、パスとトラップの質、精度の高さ。
チームとしての守備の連動、ポジショニング。
あげたらきりがないですが、そういった部分に目が釘付けになっていたようです。φ(`д´)メモメモ...
僕としては、新入生にも見て欲しかったのですが、何やら行事ごとがあったみたいですね。
さて、観戦を終え、駐車場へ出たら、定永さんが通りかかりました。
今では、ゴレイロコーチとして仕事されてますが、昔はすごいゴレでした。
僕がフットサルに嵌ったころに大活躍されてたゴレです。
写真いいですか?
選手じゃないですけど、いいんですか?
いいんです!!
という会話をして。笑
握手しましたが、手がゴツかった・・・
そりゃそうだ。笑
河井は、村上哲哉選手が出てくるのを密かに待ってましたが・・・来ず。
ヴィニシウス選手が出てきたら写真撮ってトモヤに自慢しようって稲木と話てたけど・・・こちらも来ず。笑
余談
リニューアルしたグリーンダカラ!
増量して味も良くなってる。おすすめ
県リーグからの選抜練習会 v(^-^)v
5月15日
今日は、愛媛県フットサルリーグの日でした!
ハイスタの方は、
vs ミラクルスマイル
2-2で引き分け
こちらは、じゅんぺーブログにて!
http://ameblo.jp/j04260426j/entry-12160713517.html
さて、
松山大学フットサル部の方は、
vs 今治しまなみSC
4-3で勝ち
前半少し相手ペースに合わせてしまい、落ち着きの無い試合展開だったように感じます。
得点も中々入らなかったし。(;´Д`)
中盤くらいから落ち着き始め、つかんできた感はありましたが、後半に入り、追いつかれましたね。
攻守の切り替えを早くしないといけない。そして、取られ方ってのも重要です。
ボールを奪われるにしても良い奪われ方、悪い奪われ方 ってのがあるのです。
勝ちはしましたが、相手のパワープレーに対し、練習の中で似た形式の守備練習はしていたので安心してたのですが、
日頃の練習でのコーチングがまだまだ行き届いてないなと反省した試合でした。
個人的に反省。
全選手にしっかり理解できるような説明をしたいと思います。
ある意味、あの失点は僕の責任です。(;´Д`)
松大としては、これで3連勝ですが、どの試合もギリギリの勝利です。
この先、もっと厳しい戦いが続くと思います。
絶対に油断することのないように、コーチングしていきたいと思います。
にしても、
ハイスタの方は、ベンチに入れないので、観客席からの指示だし。そして、松大での監督業。
精神的疲れが半端ないです。しかも、2試合とも均衡した試合やし・・・もうちょい楽させてください。笑
ここからは、自分も選手の立場なのでボール蹴れます!(∩´∀`)∩
県リーグ2試合監督業ですでにメンタルの疲れが体に伝染してますが。笑
今日の選抜練習会は、練習試合形式でした。
今は、いろんなセットを試して、セットメンバーを固めていく感じです。
まだ、選抜練習会は続きます。
良いチームになれるよう自分なりに貢献できればと思っています(^ω^)v
その頃、松大メンバーは・・・
5月12日
今日は、ハイスタ、松大ともに定期練習日!
いつもなら合同練習なのですが、今回は、別トレーニング!!
ハイスタは、中央公園にてチーム練習してました。
これについては、じゅんぺーブログにて (∩´∀`)∩
今一度、改めて φ(.. )
こんちは。トシです。
今日は、自分の今までの生き方や、これからのことを考えると同時に、
周りの皆を見てて思ったことを書きます。
誰もが知っていると思いますが
『 二兎を追う者は一兎をも得ず 』
ということわざがあります。
このことわざすごく興味深いです。
揚げ足を取るようなことを言いますが、皆、日々、いろんな事について
二兎どころか三兎も四兎も追ってる人がほとんどでしょう。
だからもっと分かり易く言い換えます。
『 二兎とも得ようとする者は一兎をも得ず 』
ようするに
全部を得ようとするとどれも中途半端になる。
かといって、一兎だけを追えばいいのか。てことに対しても僕は?て考えです。
息が詰まります。息抜きの場も必要です。
一兎を追うためのヒントが他兎から得られるかもしれません。
だから
自分の力量の範囲内
であれば三兎でも四兎でも何兎でも追ってもいいと思います。
けど、優先順位をしっかり自分の中でハッキリさせておかないとどれも手に入れることはできない。
てこと。
そして、それよりもっと大事なこと・・・
自分が優先順位を低く設定したものに対して、それに関わる人たちがいたとしたら、その人たちに多大な迷惑をかけているということを忘れないこと。
自分の中では、優先順位が低いかもしれないが、その人たちにとっては優先順位が高いかもしれない。
何が違うのか・・・それに対する温度差です。意識の差です。
この原因やこれを深く考えれる余裕のある人はなかなかいない。
そう考えると、自分のこれからの立ち振る舞いや、言動も変わってくるのではないでしょうか。
追う兎を減らす人もいれば、追い方を変える人もいるかもしれない。
優先順位を低く設定しても、他の人がかかわる以上、やらないといけないことはやらないといけない。
そして、意外にもそれが自分のこれからの一番の目標を達成するための力にもなるように思います。
偉そうなこと、言うてますが、僕も出来てるとは思ってません。
日々忘れないように今一度、改めてみました。
あ、これ、フットサルのことだけじゃないです。いろんなことに対してつぶやきました。笑
追伸
理想は、どれに対しても一生懸命やる。てことですがね・・・
身一つ、時間の制限もある、そんな中でどこまで出来るのか・・・。現実的ではないです。
















