おはようございます、凍え六条です(´・ω・`)

茨城は雪こそまだですが、雨が降ってとても寒いです。


今朝どことなく幸せな気持ちで目覚めました。

きっとあの人の夢を見たのだと思います。

覚えてないけど、そうだったらいいなと思います。


今日はテスト最終日、明日から自由登校です。

僕は家と実家を行き来しながら、荷物を運んだり置いたりする予定です。


しかし…本の量が半端ないです…

八年前くらいにここへ来たときには段ボール一箱で足りる程度だったのに

三箱詰めても終わりが見えてこないとは…(笑)


でもこの機にあまり読まないのはブックオフってしまうつもりです。


いよいよ僕もこの住み慣らした町を離れるのだなぁ…と

うん。何とも言えません。
こんにちは、六条です。

数日前、親父に遺書まがいの手紙を送ったら

「来月迎えに行くからもうちょっと頑張りなさいよ」

という旨の手紙が帰ってきました。


遺書じゃなくて、むしろ内容的には

「死にたくなるくらい辛いこともあるけど、まあ、頑張って生きるよ」

てなことだったんだけど


誰でもいいから本音を打ち明けておかないと何かがいけないような気がして

そうしたらまず家族じゃないかと思ったのです。


言葉で相手の価値観や人格を否定することを、モラルハラスメントと言うんでしたっけか。

慣れることと平気になることは別問題なのです。


あのニュースの報道が真実なら、奥さんの

「離婚を決意した今が幸せ」

って言葉、すごく共感できます。うん。


家族だっていったって、人格も価値観も違うのだから

そりゃ多少の衝突はあります。当然です。

でもそれでも、なんとか折り合いつけて生活してかなきゃならないんです。


何でしょうね家族って。 

自分を守ってくれるもので、強い味方になってくれるものかと思いたいんですけどね。


このまま今の家にいれば僕がどんな早まったことをしでかすか分かりませんし

かといって実家にも、僕の居場所があるやらないやら曖昧ですし。


残された道は自立でしょうかね…やっぱ。


それより昼飯なに食べましょうかねぇ…。
おはようございます、六条ですん。

昨日あたりからどうも空模様が微妙ですね…。


こういう「まだ降ってないけど降りそうな雰囲気」

ってな空、チャリ通の人をさぞ悩ませることでしょうね。

最初から最後までバス通のあっしにゃ関わりのねぇ話でござんすが←


いよいよ一月も終わりに差し掛かっております。

つまり、三年生にとっちゃ学校生活のラストスパートです。


人によっては不自由登校とか、あと卒業式ありますが

クラスが揃って座って授業を受けるってな、もうありませんね。

全員不自由登校にでもならん限り。ならんわ。


「やっとか」という思いと「もう終わりか」という思いがマーブルしてます。


先日の授業で何気なく教科書のページをめくって

「ここまでがテスト範囲だから…テスト後にはこっから習うのか」

と考えて、三年生には「テスト後」の学校生活などないのだと気づきました。


…ん?

テスト後即自由登校ってことは、テストはいつ帰ってくるんだ?