声フェチのブログ

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主に女性声優さんたちのお誕生日をお祝いしたりします。
愛語回天。

今日は例のチョコの日ですね。

おいらにはまるで関係がないわけだが 。・゚・(ノ∀`)・゚・。

チョコレート自体は好きなので、カカオ72%とか85%みたいなのを買ってきてよく食べます。

あと、セブンイレブンで売ってるチョコクロワッサンが好きなんだよねえ (´∀`)

 

そんなことはともかく。

今日は声優・高森奈津美さんのお誕生日です。

おめでとうございます(^-^)

 

依田菜津さんは昨日2月13日がお誕生日でした。

若山詩音さんは2月10日がお誕生日でしたね。

それぞれおめでとうございます(^-^)

 

なつみさんのお声を初めて聞いたのは『ジュエルペット てぃんくる☆』(2010年~2011年、桜あかり)でした。

放送終盤の頃にあの東日本大震災があって、それで今でも強く記憶に残っている作品です。

それ以来、なつみさんというとなんとなく少女向けアニメに出演する人のイメージがあったりするんですよ。

実際はいろんな作品でお声を聞いてますけどね。

 

最近視聴した高森奈津美の登場作品:

『キミとアイドルプリキュア♪』 2025年~2026年 テレビ朝日

"You and Idol Pretty Cure", 2025-2026, TV-Asahi

キュアキュンキュン(CV:高森奈津美さん)

引用:第7話「心おどる♪キュアキュンキュンデビュー!』(2025年3月23日放送)

引用根拠:日本国著作権法第32条

 

1月まで放送されていたひとつ前のプリキュア。

キュアキュンキュンはヒロインのひとりです。

上は初変身シーン。

変身バンクは1年間使い回すので毎回同じシーンが放送されます。

ただ、初変身シーンはビットレートが高い(気合入ってる)のか、画質がかなりいいような気がします。

 

このシリーズも20年くらい見ているわけだけど、いつもの年はお気に入りのキャラクターがひとりかふたりっていうことが多いです。

しかしこの作品に限っては奇跡的に全員お気に入りでした 。

いわゆる「箱推し」ってやつです(笑)

イチ推しはキュアキッス(CV:花井美春さん=2月8日生まれ)だったわけですが、キュアキュンキュンも最高可愛かったですわー (´∀`)

 

今年も新しいプリキュアが始まったところですけど、おいらが今から期待しているのがキュアアルカナ・シャドウ。

キャラクターデザインがドツボです(笑)

そして声の担当が東山奈央さん(3月11日生まれ)なんですよ。

毎年毎年必ず好きな声優さんがいるから全然卒業できんのだよなこのシリーズ (ノ∀`)

今年も留年決定です(笑) ヽ(゚∀。)ノ

 

ちなみに、なおぼうちゃん(東山さん)は『Go!プリンセスプリキュア』(2015年~2016年)に妖精さん役でした。

そういえばなつみさんも『デリシャスパーティ♡プリキュア』(2022年~2023年)では妖精さん役でしたっけね。

 

最近視聴した高森奈津美さんのその他の登場作品:

『Summer Pockets』 空門蒼

『アン・シャーリー』 ステラ・メイナード

ほか

 

さて続いては昨日2月13日がお誕生日だった依田奈津さん

なつさん(依田さん)もプリキュアでしたっけね。

『ヒーリングっど♥プリキュア』(2020年~2021年)でキュアフォンテーヌ役でした。

声と役柄とお名前が完全一致したのもこの作品が最初です。

その後「陰キャラジオ」(そんな番組名じゃなかったけど 笑)で強烈な印象が残って今に至ります(笑)

 

最近視聴した依田奈津さんの登場作品:

『フェルマーの料理』 2025年 テレビ朝日
"Fermat Kitchen", 2025, TV-Asahi

赤松蘭菜(CV:依田奈津さん)

引用:第12話「フェルマーの料理」(2025年9月27日放送)

 

主人公は高校時代、数学で特待生だった北田岳(CV:富田涼介さん)。

彼は数学の才能に限界を感じて数学者の道を諦めますが、天才シェフの朝倉海(CV:坂泰斗さん)に料理の才能を見出されて彼の店「K」で料理人修行をすることになりました。

赤松蘭菜は「K」のシェフの一人。

 

北田少年は料理に数学の観点を取り入れ、最終回ではデザートづくりで料理と数学の融合に目覚めます。

ただ、あまりにもガンギマリ過ぎて、蘭菜ほか周囲の人間は北田君にドン引きしでしまうのでした・・・・・・。・゚・(ノ∀`)・゚・。

 

この作品は結構面白かったですよ。

母親が倒れて以降は自分もほぼ毎日料理はするから興味深かったですね。

作品とは関係ないけど、今晩は大根と牛スジの煮込みでした。

煮込み時間が少し足りなかったみたいでちょっと固かった・・・・・・。

明日もう少し煮込みます (´・ω・`)

 

脱線しましたが、料理が数学かはともかく、物理・化学ではありますね。

火加減がちょっと変わるだけで味が全然変わってきます。

 

なつさんの声はアニメではあまり聞かないからこの作品で久しぶりに聞きました。

どちらかというと外国映画の吹き替えのような仕事の方が多いみたいです。

大人っぽくてカッコいい雰囲気の声で、自分にとってはわりと聞き取りやすいんですよ (^-^)

 

さてお次は2月10日がお誕生日だった若山詩音さん

しおんさんも『フェルマーの料理』 にご出演してましたね。

 

武蔵神楽(CV:若山詩音さん)

引用:第12話

 

主人公・北田岳の幼馴染で、数学ではライバルでした。

北田少年が数学の世界からドロップアウトして失望していましたが、彼の料理にかける情熱に惹かれているようです。

神楽は独特の感性を持っていて、頭がよすぎるせいか周囲と話が合わない人物。

北田少年のもう一人のライバルだった広瀬一太郎(CV:古川慎さん)も大概イカレてるし、この作品の登場人物はみんなおかしいです 。・゚・(ノ∀`)・゚・。

 

去年はしおんさんのお声をあまりちゃんと聞いていなかったのでお誕生日記事が飛びかけましたけど、今日書けて良かったです (^-^)

ついでみたいになっちゃって申し訳ないですけどね。

 

最近視聴した若山詩音さんのその他の登場作品と今後の登場予定:

『ちゃんと吸えない吸血鬼ちゃん』 鈴木舞美

ほか

『また殺されてしまったのですね、探偵様』 リリテア 2026年4月放送予定

『マリッジトキシン』 城崎メイ 2026年4月放送予定

『霧尾ファンクラブ』 染谷波 2026年4月放送予定

『転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す』 フィーア・ルード 2026年10月放送予定

ほか多数

 

今日はここまで。

今年は大繁忙期が控えているので、ブログの更新も滞りがちになるかもしれません。

今日みたいな変則的な記事が多くなるかも。

それでも、できる限り更新はしたいと思っています。

 

これからも応援しますよ。

陰ながら (^-^)

昨日は衆院選でしたね。

選挙権持ってる人は行きました?

おいらは期日前組だったので昨日は情報追っかけて楽しんでました (^-^)

選挙はイベントとして好きっていうのもありますが、特に昨日は表現の敵が打ち取られたというのもテンション上がりましたねえ(笑)

『苺ましまろ』を醜悪だから排除すべきと言った愛知10区の藤原のりまさ、落選で無事排除。

カワイイは正義!! (゚∀゚)

それと、国会で高市総理への余計な追及で日本の安全を脅かし、「国民感情をコントロール」などと全体主義全開の危険思想を開陳した三重3区の岡田克也、無事落選。

このブログでも2回ほど「絶対に許さない」と書きましたが、有権者の皆さんの良識によって自由民主主義社会は守られました!!\(^o^)/

ああメシが美味い(笑)

 

それはともかく。

今回は声優・花井美春さん井上ほの花さんのお誕生日記事です。

おめでとうございます(^-^)

 

花井美春さんのお誕生日は昨日2月8日でした。

選挙情報を追っかけていて忙しかったので一日遅れてしまいましたね。

お誕生日記事は今回初めてになります。

 

Wikipediaの作品リストによると、初めて花井さんのお声を聞いたのは多分『武装少女マキャヴェリズム』(2017年)だったのだろうと思います。

倉崎佐々というキャラクターだったようですが、ごめんなさい。

記憶にないです・・・・・・。

花井さんの声とキャラクターとお名前が結びついたのは『咲う アルスノトリア すんっ!』(2022年)に登場するメルが最初でした。

 

そして、花井さんのことは多分もう絶対に忘れないと思うんですよね。

去年から今年にかけて放送された例の作品によって・・・・・・。

 

最近視聴した花井美春さんの登場作品:

『キミとアイドルプリキュア♪』 2025年~2026年 テレビ朝日

"You and Idol Pretty Cure", 2025-2026, TV-Asahi

キュアキッス(CV:花井美春さん)

引用:第17話「プリルンの決意!キラキランドへレッツゴー!」(2025年6月1日放送)

引用根拠:日本国著作権法第32条
 

去年から今年にかけて放送されたひとつ前のプリキュア(通算22作目)。

キュアキッスはおいらのイチ推しでした (´∀`)

あんまり好きすぎて他の人のお誕生日記事でも何回か引き合いに出してました。

ナンジョルノさん(南條愛乃さん、キュアズキューン)、

ホントごめんなさい(笑)

花井さんの声はまだ聞き分けができるほど耳に馴染んでいるわけではないですけど、キュアキッス(メロロン)のおかげで耳に残るようになってきました (^-^)

 

おいらは人の顔が覚えられない代わりに声に意識が行きがちなところがあります。

だから花井さんがどんな雰囲気の人なのかこれまでちゃんと知らなかったんですよね。
(キュアキッスが好きすぎて 笑)

それで今回の記事を書くついでにさっき画像検索をかけたんですよ。

いつの画像なのかわかりませんが可愛らしい印象の人なんですね (^-^)

少しキュアキッスに似ているかもしれません。

 

参考画像:

『咲う アルスノトリア すんっ!』 2022年 BS日テレ

"Smile of the Arsnotoria the Animation", 2022, BS-NTV

画像左側:メル(CV:花井美春さん)

画像右側:アルスノトリア(CV:久野美咲さん)

引用:第1話「すんすんすーん」(2022年7月7日放送)

 

こちらが花井さんのお声を初めてちゃんと認識した作品。

メルはアルスノトリア(メインヒロイン)の同級生。

外界から隔絶されている寄宿制魔法学校のお話。

魔法使いは宗教騎士団の討伐対象なので結界の中で魔法教育が行われています。

外の世界はかなり殺伐としてるんだけど、学園内は平和な感じでした。

メルは活発な少女で可愛かったです (´∀`)

原作はゲームかなにかなのかな。

続きが見たいような、見たくないような・・・・・・。

(宗教騎士団がヤバすぎる)

 

最近視聴した花井美春さんのその他の登場作品:

『笑顔のたえない職場です。』 ねこのて

ほか

 

続いては井上ほの花さん

本日2月9日がお誕生日です。

おめでとうございます(^-^)

 

データによると、初めてお声を聞いたのは『月がきれい』(2017年)なのだろうと思います。

BDを持っていて何回か視聴しているから必ず声は聞いていると思うんですよね。

でも、ごめんなさい。

記憶にないです・・・・・・。(本日2回目 。・゚・(ノ∀`)・゚・。)

 

声とキャラクターとお名前が完全一致したのは、去年放送された『アン・シャーリー』が最初ということになりました。

井上さんの存在自体はだいぶ前から知ってはいましたけど、自分が視聴していない作品に出演していることが多かったのでね。

 

最近視聴した井上ほの花さんの登場作品:

『アン・シャーリー』 2025年 NHK教育

"Anne Shirley", 2025, ETV

画像左側:アン・シャーリー(CV:井上ほの花さん)

画像右側:マシュウ・カスバート(CV:松本保典さん)

引用:第一話「世界って、とてもおもしろいところね」(2025年4月5日放送)

 

原作はモンゴメリの『赤毛のアン』ですね。

アニメの放送に合わせて家にあった文庫本を読もうと思ったんだけど、視力がガタ落ちになっているので挫折 。・゚・(ノ∀`)・゚・。

なんとなくあらすじは知っているんですけどね。

今は少し視力も回復してきているので、もう少し治療が進んだら原作(英語)を読んでみたいなあなんて思っています (^-^)

 

アンは小さい頃に両親を亡くした孤児の少女。

マシュウとマリラ兄妹の家に引き取られます。

兄妹は男の子を希望していたのだけど、どこかで手違いが発生してアンが来てしまいました。

それでもマシュウは明るくて感受性が強いアンを面白いと感じて、すぐに気に入ったようです。

アンは変わった子なのでどこでもいらん子扱いされていて、いくつかの家庭を転々としていたみたいですね。

かなりつらい生活をしてきたはずなんだけど、前向きで明るい子です。

マシュウとマリラは、きっとそんなアンの芯の強さに惹かれたんでしょうね。

 

おいらはほぼ天涯孤独になっているのだけど、もしもあんな娘がいたら・・・・・・なんて想像してしまいました。

独身者なので孤児を引き取るのは不可能だから想像だけですけどね。

自分ができるのは、せいぜいあしなが育英会に寄付をすることくらいです。

(もう19年くらい続けているかな)

 

もしもアンみたいな子供がいたら、日本の学校には馴染めなさそう。

本人も養育者もきっとものすごい苦労をすることになりそうですが・・・・・・。

ただ、日本もいよいよ時代が変わる兆しが見えてきました。

きっと22世紀までには日本でもアンのように稀有な才能を自由に開花させることができるようになるでしょう。

自分はその頃にはもう跡形もありませんが、そうなるように願っています。

そんなことを思いながら投票に行ってきました (^-^)

 

『薫る花は凛と咲く』 2025年 BS11

"The Fragrant Flower Blooms with Dignity", 2025, BS11

和栗薫子(CV:井上ほの花さん)

引用:第8話「感情の正体 The Meaning of These Feelings」(2025年8月24日放送)

 

この作品のメインヒロイン。

お嬢様学校に通う超絶美少女です。

隣のあまり学力レベルが高くない高校の男子(紬凛太郎、CV:中山祥徳さん)と仲良くなる。

お嬢様学校側の生徒は偏見が強くて隣の高校の生徒をかなり下に見ているのだけど、薫子は凛太郎が優しい少年だと知っているので自由に交流を深めていきます。

なんかこう、甘酸っぱい感じのお話で胸がいっぱいになります(胸やけじゃないです)。

 

2025年夏期に放送された作品の中では特に絵が綺麗でした。

上は水族館デートのワンシーン。

この作品の中でも屈指の美しさだと思った場面です (´∀`)

薫子はふわふわしているように見えて、ものすごく芯の強い少女。

おいら、こういうタイプの少女に惹かれがちです(笑)

 

『姫様“拷問”の時間です』(2期) 2026年 BS11
"'Tis Time for "Torture," Princess: 2nd Season", 2026, BS11

画像左側:陰鬼(CV:井上ほの花さん)

画像右側:姫(CV:白石晴香さん)

引用:EPISODE #14(2026年1月19日放送)

 

姫様(画像右側)は王国騎士団の騎士団長でしたが、魔王軍に捕まってしまいました。

囚われの姫は魔王城で日々苛烈な拷問に・・・・・・。

おいしいチャーハン食べさせられたり、カワイイ動物をもふもふさせられたり(笑)

そして今回の陰鬼の拷問は「知恵の輪」。

「知恵の輪の楽しさを姫様に知ってほしい!」と意気込む陰鬼でしたが、姫様、パワーありすぎて知恵の輪を破壊してしまいます 。・゚・(ノ∀`)・゚・。

そんなわけで、陰鬼は姫様用に特別な知恵の輪を開発するところから始めるのでした。

えっと・・・・・・

拷問とは?(笑)

 

ホント毎回おかしくてたまらんのだよなー(笑)

毎週楽しみな作品なんです (^-^)

 

井上さんの声はまだそれほど馴染みがないので聞き分けるのはちょっと難しいです。

声の雰囲気は若い頃の花澤香菜さんに近いかもしれません。

(今も若いけど。カナちゃんゴメンナサイ 笑)

まぁそのうちお馴染みの人になっていくと思いますよ (^-^)

 

最近視聴した井上ほの花さんの登場作品と今後の登場予定:

『ハニーレモンソーダ』 橋本由瑠

『メダリスト』 加護羊 

『ワンダンス』 大森美瑠

『人外教室の人間嫌い教師』 春名未来 現在放送中

ほか

『魔法少女育成計画restart』 ペチカ 2026年放送予定

ほか

 

今日はここまで。

久しぶりに少し長めの記事になりました。

なんでそんな時間があったかというと、

朝起きたらうちの周りの雪がぜんぜん融けてなくて仕事に行かれなかったから (ノ∀`)

思いがけず3連休になりました(笑)

寒すぎてほとんど部屋から出てませんが・・・・・・。

 

この後は寝るまで録り溜めたアニメでも見てのんびり過ごします。

これからも応援しますよ。

陰ながら (^-^)

おいらはすでに先週末に期日前投票を済ませてますけど、明後日は衆院選投票日です。

Xの方でも書いてますが、今回の選挙は日本の将来を決める特別な選挙になります。

自由民主主義を守るか、全体主義に屈するかの戦いです。

おいらはこれからも自由にアニメや漫画を楽しみたいから自民党一択でした。

 

それはともかく。

今日は、声優・能登麻美子さんのお誕生日です。

初めて声とお名前を認識したのは2004年の『ケロロ軍曹』でした。

ちょうどメンタルやられて無職だった頃で、久しぶりにアニメを見て笑ったんです。

活字が読めなくなっていた時期で、アニメや漫画は回復の大きな力になりました。

自分にとって能登さんや折笠富美子さんは本当に命の恩人のような人たちなんですよ (^-^)

 

能登さんのお誕生日記事は多分22回目くらいになるはずです。

記録が残っているのは2008年以降ですが、記事は2005年から書いているので。

ラブログ(滅亡)、ココログ、アメブロと書き継いできました。

アメブロは2017年からなので今年で9年目ですね。

 

最近視聴した能登麻美子さんの登場作品:

『ちゃんと吸えない吸血鬼ちゃん』 2025年 BS朝日

"Li'l Miss Vampire Can't Suck Right", 2025, BS5

画像左側:石川小百合(CV:能登麻美子さん)

画像右側:石川竜三郎(CV:中田譲治さん)

引用:第12話「吸血鬼ちゃんのプレゼント」(2025年12月28日放送)

引用根拠:日本国著作権法第32条

 

石川小百合はメインヒロイン・石川月菜(いしかわるな、CV:田中美海さん)の母親。

吸血鬼ですね。

サポーティングキャラクターなのであまり出番はありませんでしたが、まぁ能登麻美子さんがよく演じている系統のキャラクターです。

吸血鬼は以前にも演じたことがあったんじゃなかったかな。

 

今回は中田譲治さんと共演していて、自分的には懐かしい組み合わせでしたよ。

『ケロロ軍曹』のアンゴル=モアとギロロ伍長(笑)

もう22年前の作品なんですよねえ・・・・・・。

 

『カヤちゃんはコワくない』 2026年 テレビ東京

"Kaya-chan Isn't Scary", 2026, TV-Tokyo

カヤママ(CV:能登麻美子さん)

引用:第4話c「家庭訪問はコワくない?」(2026年2月1日放送)

 

カヤママというのはその名の通り、メインヒロイン・カヤちゃん(CV:橘杏咲さん)の母親。

妊婦さんなのだが、おなかの中の子はどうやら怪異に取りつかれているようです・・・・・・。

というか、怪異そのもの?

おいら怖い作品苦手なんだけど(笑)、好きな声優さんが多いので視聴継続・・・・・・。

ちなみにカヤちゃんは霊能力少女(幼女)です。

幼稚園の年中さんということなので、設定年齢4歳くらいでしょうかね。

 

能登麻美子さんというと『地獄少女』をはじめとして妖しげな登場人物を演じることがとても多いですね。

能登麻美子さん、早見沙織さん、上田麗奈さん

「おいら的三大妖女声優さん」

なのですよ(笑)

能登さんは20年くらい前にはもうそんなイメージになってました。

 

以前『ウィッチブレイド』(2006年)のラジオ番組で神田朱未さんとパーソナリティをやっていたときに「能登麻美子が歌うと怖い童謡シリーズ」っていうのがあってね。

ホントあれは大爆笑だったっけなあ(笑)

お池に引きずり込まれそうな「どんぐりころころ」とか、出会ったら食われそうな「森のくまさん」とか・・・・・・。・゚・(ノ∀`)・゚・。

能登麻美子=怖いキャラクターになったのは、きっとあの頃からなんだろうなあ。

 

最近視聴した能登麻美子さんのその他の登場作品:

『SAKAMOTO DAYS』 赤尾リオン

『サイレント・ウィッチ 沈黙の魔女の隠しごと』 メアリー・ハーヴェイ

『笑顔のたえない職場です。」 滝沢蓮

ほか

 

とりあえず今日はここまで。

この間、折笠富美子さんのお誕生日記事の時にも書きましたけど、去年の年末に『苺ましまろ』という作品が変な注目の浴び方をしたことがありました。
(アニメ版では能登麻美子さんがアナ・コッポラを演じています)

立憲民主党の衆議院議員・藤原のりまさ(現在は中道改革連合、愛知10区)がこの作品を醜悪だと批判したんですね。

まったく関係のないタイ人少女の人身売買問題と絡めて。

 

あの作品は日常系のほのぼのギャグマンガ(アニメ)で、いかがわしいところなんて一切ないですよ。

20年前の水着ポスター画像をわざわざ引き合いに出す意味が分からなかった。

まぁお誕生日記事にはあまりふさわしくないことを書いていますが、おいらはマジでブチ切れちゃってね。

こないだの折笠さんの記事では「必ず後悔させてやる」なんていうことを書きましたが、まさかこんなに早くその機会がやってくるとは思いませんでした。

残念ながらおいらは愛知県民ではないので直接引導を渡しに行くことはできませんが、小選挙区は地元の自民党候補者に投票し、比例ももちろん自由民主党に投票済みです。

中革連は表現の自由の敵。

徹底抗戦あるのみです。

絶対に許しません。

 

能登さんや、他の声優さんたちのお仕事を守るためにこれからも戦うことを誓います。

それがおいらの恩返しだ。

これからも応援しますよ。

陰ながら (^-^)

 

ちなみに衆院選の投票方法は、小選挙区は自分の選挙区に立候補している候補者の名前を書き、比例区は政党名を書きます。

卑怯で姑息な左翼が

「高市政権を支持する人は小選挙区も比例も高市早苗と書きましょう (゚∀゚)」

などと無効票を誘発するような誘導を行っているので注意が必要です。

大事なことなのでもう一度書きますが、小選挙区は自分が属する選挙区に立候補している候補の名前を書きます。

比例区は「政党名」を書くんです。(参院選比例区とは投票方法が違います)

この投票方法に従わなければすべて無効票となります。

ちなみに高市早苗さんは奈良2区です。

その他の選挙区の有権者が小選挙区で高市さんの名前を書いて投票すると無効票になります。

比例で個人名を書くのも無効です。

 

今日は週の真ん中で時間もないから、おひとり(鈴代さん)だけの記事にする予定だったんですが、山根さんも追加です。

というのは、今朝Xで山根さんのポストを見つけてしまって、直リプで

おめでとうございます(^-^)

ってやっちゃったんですよね(笑)

そこまでやったんなら記事も書かないとなあと思って急遽追加です。

 

いつもなら直リプなんて絶対にしないんですけどね。

今はXでシャドウバン食らってる状態だからポストが伸びないんですよ。

もちろん本人には見えてるんだろうけど、他の人の目には触れにくいわけ。

だからまあいいかなと思って。

 

なぜ声優さんたちに直リプやリポストをしないかというと、X(Twitter)は治安が悪いから。

おいらはXで政治的な発言が多かったりするし、ブログほど行儀がよくありません(笑)

むしろあっちの方が素に近いかも。

そんなだから、もしかすると変な人物に絡まれるかもしれない。

(左翼はアタマおかしいから・・・・・・)

自分だけなら

「うるせえカス(#゚Д゚) 」

で終わりでいいんだけど、思わぬところに飛び火する可能性は否定できません。

自分が大切に思う人たちを巻き込むわけにはいかないんです。

カタギの人に迷惑をかけるわけにはいかんのですよ。

 

とまぁそんなことはともかく。

今日は声優・鈴代紗弓さんと山根綺さんのお誕生日です。

改めて

おめでとうございます(^-^)

 

鈴代さんのお名前と声と役柄が初めて一致したのは2019年に放送された『荒野のコトブキ飛行隊』のキリエでした。

メインヒロインでしたね。

なんか不思議な世界観の作品で強く印象に残りました。

どことも知れぬ異世界で、第二次世界大戦で活躍した旧日本軍の戦闘機が暴れまわるお話。

キリエっていうのは傭兵団のエースパイロット。

乗機がなんだったかうろ覚えですが、零戦二一型だったかな。

 

その他印象に残っている人物というと『シャインポスト』(2022年)の青天国春(なばためはる)などがありました。

最近見た作品だと『九龍ジェネリックロマンス』(2025年)の小黒(シャオヘイ)とか。

さゆみさんはかなり幅広い役柄を演じるので、自分の場合は初見で声の聞き分けができないことがほとんどです。

 

最近視聴した鈴代紗弓さんの登場作品:

『エリスの聖杯』 2026年 TBS

"The Holy Grail of Eris", 2026, TBS

画像右側:スカーレット・カスティエル(CV:鈴代紗弓さん)

画像左側:コンスタンス・グレイル(CV:市ノ瀬加那さん)

引用:第2話「稀代の悪女と平凡な少女」(2026年1月15日放送)

引用根拠:日本国著作権法第32条

 

スカーレットは政治的な陰謀で処刑されてしまった人物。

怨霊のようなものですね。

性格はあまりよくないようです (ノ∀`)

没落貴族の令嬢スカーレット(画像左側)に取りついて復讐に利用しようとしています。

アニメの方はまだ序盤なので謎の解明には至ってません。

 

まぁこの性格じゃ敵も多かったろうなあという雰囲気の女性ですね(笑)

自分はまだそれほどさゆみさんの演技に馴染みがあるわけではないんですが、結構なはまり役なんじゃないのかなあという印象です。
 

『綺麗にしてもらえますか。』 2026年 BS朝日

"Wash It All Away", 2026, BS5

金目綿花奈(きんめわかな、CV:鈴代紗弓さん)

引用:第4話「金目からのお願いですっ」(2026年1月30日放送)

 

こちらは上のスカーレットとはうって変わって優しげなお姉さん。

熱海でクリーニング店を営む女性です。

この作品のメインヒロイン。

どこからか熱海に流れてきた人物で、2年以上前の記憶がありません。

洗濯が天職みたいな人なんですが、自分の記憶もクリーニングしてしまったんでしょうか。

 

それにしても『エリスの聖杯』とこの作品と、次の『正反対な君と僕』は同時期に放送されているわけですけど、さゆみさんが演じているどの人物もまったくイメージが違うんですよ。

いつも書いていることですが、

声優さんおそるべし・・・・・・。

 

『正反対な君と僕』 2026年 TBS

"You and I Are Polar Opposites", 2026, TBS

画像右側:鈴木みゆ(CV:鈴代紗弓さん)

画像左側:谷悠介(CV:坂田将吾さん)

引用:第4話「夏の夜のバイブス」(2026年2月1日放送)

 

みゆは女子高生なんですが、ギャルっぽい感じでとても陽気です。

それに対して隣の席の谷君は口数が少なく、思考が読みにくいタイプの少年。

みゆはそんな自分とはまったく違うタイプの谷君に惹かれました。

なんかこう、甘酸っぱくてキュンキュンする作品ですなあ (´∀`)

大好物です(笑)

ちなみに自分にしては珍しく、ネットの漫画サイトで原作を何話か読んだことがありました。

 

二人は性格がまったく違いますけど、ふたりとも「雨上がりの土のにおい」が好きだったりして通じ合うところがあるんですよね。

そういうの、なんかいいなあと思います。

おいらには縁のない世界だったけどね・・・・・・ 。・゚・(ノ∀`)・゚・。

 

そんなおいらでも、原チャリの後ろに同級生の女の子を乗せて走ったとか、そんな経験もあったりするんですよ。

残念ながら自分が当時好きだった女子ではなかったけど(笑)

自転車の二人乗りのシーンで、唐突にそんなことを思い出してしまいました。

 

陽キャ女子っていえば、高校に入学してしばらく一緒に下校していた隣の女子高の先輩のことを思い出すなあ。

隣の女子高はスケバンがいるようなヤンキー女子高だったけど、その先輩はまともだったような気がする。

田舎なのでバスの本数が少ないから下校が一緒になるんだと思っていたけど、よく考えると不自然だったな。

そんなに毎日校門の前で出会うわけがないもん(笑)

おいらはすぐに自転車通学になってしまったからその先輩とも会うことはなくなったけど、もしかしたら惜しいことをしたのかもしれないな (ノ∀`)

(中学の文化祭で一緒にフォークダンスを踊ったときに気に入られたのかもしれない)

 

最近視聴した鈴代紗弓さんのその他の登場作品と今後の登場予定:

『九龍ジェネリックロマンス』 小黒

『青春ブタ野郎はサンタクロースの夢を見ない』 中郷蘭子

『SPY×FAMILY』 クロエ

ほか

『上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花』 上伊那ぼたん 2026年4月放送予定

『カナン様はあくまでチョロい』 ジャンヌ 2026年4月放送予定

『姫騎士は蛮族の嫁』 セラフィーナ・ド・ラヴィラント 2026年4月放送予定

『魔法少女育成計画restart』 夢ノ島ジェノサイ子 2026年放送予定

『地雷なんですか?地原さん』 地原舞 2026年放送予定

ほか

 

続いては本日のメインヒロインふたり目。

山根綺さん

お誕生日おめでとうございます(^-^)

 

まだお名前を辞書登録してないから打ち間違えないかドキドキするわぁ(笑)

「綺(あや)」ってわりと珍しい漢字だから変換しにくいんですよね。

自分は日本政治史が専門だったことがあるので、この字は「いろい」という読み方で覚えていたりします。

史学科で中世史が専門の人ならわりと馴染みがあるのかもしれません。

 

まぁそんなことはともかく。

山根さんはまだ自分にとってはそれほど馴染みがある声優さんではありません。

ただ、印象は良かったりします。

 

いつだったか、他の声優さんのラジオで山根さんのお名前が挙がったことがあったんですよね。

誰のラジオだったか覚えてないんですけど(笑)

その人は新幹線の中で山根さんを見かけたようで、「居住まい正しく見目麗しい人」というような印象だったようです。(一緒にお仕事をしたことはないらしい)

おいらは声優さんの声は知っていても姿を知らない人が多かったりします。

鈴代さんも山根さんも今日記事を書くので改めて検索かけたくらい(笑)

どうしても声に意識が行きがちなので容姿をあまり気にしないというか・・・・・・。

本当はあまりよくないんだけどね、そういうの。

それで改めてお姿を拝見したわけですが、なるほどお二人ともお美しい人たちでした (´∀`)

 

おいらは最近声優さんのラジオもあまり聞けていないので、山根さんの評判を聞いたのがどなたのラジオだったのかは絞り込みが出来そうです。

自分がよく聞くラジオ番組(と言ってもここ数が月はご無沙汰ですが・・・・・・)は、はるにゃん(白石晴香さん)、ここちゃん(小原好美さん)、それとうえしゃま(上田麗奈さん)の番組くらいでしょうか。

はるにゃんは山根さんと同じ作品に出演しているので、収録が別でも山根さんのことは知っていそうです。

となると、ここちゃんかうえしゃまの番組だったのかな?

 

最近視聴した山根綺さんの登場作品:

『姫様“拷問”の時間です』(2期) 2026年 BS11

"'Tis Time for "Torture," Princess: 2nd Season", 2026, BS11

画像中央:クロル(CV:山根綺さん)

画像左側:トーチャー・トルチュール(CV:伊藤静さん)

画像右側:姫(CV:白石晴香さん)

引用:EPISODE #14(2026年1月19日放送)

 

クロルは魔界の上級拷問官。

魔獣使いの少女です。

まぁ「拷問」といっても、囚われの姫様においしいものを見せたり、カワイイ生き物を見せびらかしたり、ゲームで遊んだりといったものなんですけどね(笑)

ただ、姫様は子供の頃に習い事が多くて忙しかったから同年代の子供と遊んだことがなかったり、ちょっとかわいそうなところがあるんですよ・・・・・・。

そんなだから魔界にきて友達がいっぱいできてなんだか楽しそうなんです。

おいしいものや楽しいことですぐ屈しちゃう(笑)

拷問とは・・・・・・?

 

で、今回の拷問は魔界の可愛い可愛いウサちゃんを見せびらかして姫をうらやましがらせるというもの。

なんと非道な・・・・・・ 。・゚・(ノ∀`)・゚・。

今日もみずから進んで屈してしまう姫様なのでした。

姫様屈しすぎ問題 (ノ∀`)

ウサギちゃんカワイイからしょうがないね。

聖剣エクス(CV:小林親弘さん)の冷静なツッコミがまた笑えるんだよねー。

この回、ホントおかしくてたまんなかったよ(笑)

 

最近視聴した山根綺さんのその他の登場作品と今後の登場予定:

『エリスの聖杯』 アメリア

ほか

『怪獣デコード アイダラの指輪』 マル 放送時期未定

 

今日はここまで。

そうそう、お二人のお誕生日とぜんぜん関係ないんだけど、今朝は久しぶりにはやみん(早見沙織さん)の夢をみましたよ。

はやみん、大学の先輩の役(笑)

自分が大学生になっている夢なんて本当に久しぶりに見たかも。

実際には自分の方がはやみんよりもはるかに先輩なんだけどね。

(はやみんは自分の出身校の後輩です。ちなみに悠木碧さんと東山奈央さんもそう)

 

それにしても、本当に毎日声優さんのことを考えてるんだよな。

寝ても、覚めても(笑)

鈴代さん、山根さんも、そろそろ自分にとってお馴染みの人になりそうな気がしています。

これからも応援しますよ。

陰ながら (^-^)

昨日は期日前投票に行ってきました。

自分の投票先は自由民主党です。

かつては仇敵とまで言って憎んでいた自民党ですが、今の日本はもうそんなことを言っていられるような状況ではありません。

野党(特に左翼)に政権をとられるわけにはいかない。

今の子供たちを無事に22世紀に送り届けるために現実的な選択をしました。

衆院選については時間に余裕があればまた別の記事で書きたいと思います。

 

そんなことはともかく。

今日は、声優・井澤詩織さんのお誕生日です。

おめでとうございます(^-^)

 

最初からお誕生日関係ない話で申し訳ないですね。

実はこの記事の前にXの方でお誕生日おめでとうメッセージを直リプしてたりするんですよ。

そんなことはX(Twitter)を始めてから初めてでした。

今、おいらはXからシャドウバン食らってるらしいんだよね。

(チェッカーを使うとわかる)

X出禁になりかかってんの(笑)

その状態だとポストもリポストも隠されちゃうからあまり人の目には触れません。

なので、逆に好きなことが書けたりします (´∀`)

今までは気恥ずかしくてできなかったけど、堂々としーたむさん(井澤さん)の声が好きだって書いておきました (^-^)

 

最近視聴した井澤詩織さんの登場作品:

『ウマ娘 シンデレラグレイ』 2025年 BS11
"Uma Musume Cinderella Gray", 2025, BS11

画像中央:ミニーザレディ(CV:井澤詩織さん)

画像左側:ルディレモーノ(CV:大地葉さん)

画像左側:ノルンエース(CV:渋谷彩乃さん)

引用:第22話「灰の怪物(グレイファントム)」(2025年12月17日放送)

引用根拠:日本国著作権法第32条
 

今回のメインヒロインはオグリキャップ(Cv:高柳知葉さん)。

この3人はオグリキャップの地方競馬時代の仲間です。

上の画像はオグリキャップが有マ記念(有馬記念)で優勝した瞬間のシーン。

しーたむさん(井澤さん)はサポーティングキャラクターなのであまり出番はありませんでしたが、相変わらず特徴が強い声なので今回も聴いた瞬間にわかりました。

登場人物が多くてよく知らない声優さんばかりの作品ではありますが、おいらはしーたむさんとそらそらさん(大空直美さん)が出演しているっていうだけで最終回まで視聴しました(笑)

 

ちなみに、おいらは競馬の知識がまったくありません。

オグリキャップも、そのライバルのタマモクロスもどんな馬だったのかわかりませんが、アニメは楽しく視聴しています。

むしろ何も知らない方が楽しめることもあるのかな。

 

続いては2月4日がお誕生日の大空直美さん

お誕生日おめでとうございます(^-^)

当日の4日は6名のお誕生日が重なっていて、とても全員分の記事を書けそうにありません。

特に今年は平日に当たるので時間もなく、今回は記事を1名に絞るつもりでいます。

そんなわけで、今年のそらそらさんのお誕生日記事は申し訳ないけどしーたむさんと抱き合わせになってしまいました m(_ _)m

 

最近視聴した大空直美さんの登場作品:

『ウマ娘 シンデレラグレイ』 2025年 BS11

タマモクロス(CV:大空直美さん)

引用:第22話

 

こちらが『ウマ娘シンデレラグレイ』のもう一人のメインヒロイン、タマモクロス。

通称「白い稲妻」。

実際どんな馬だったのかは知りませんが、アニメを見てなんだか少し興味が湧きました。

第22話でのオグリキャップとの決戦は迫力があって胸が熱くなるものがありましたね (´∀`)

そらそらさんも、これまではなんとなくマヌケなキャラクターを演じる人のイメージだったんですが(ゴメンね)、タマモクロスを見て少し印象が変わりましたよ。

 

この作品の原作ゲーム、今は海外でも人気があるそうです。

そういえば、今回はジャパンカップのエピソードもありましたっけね。

 

井澤詩織さんの最近視聴したその他の登場作品と今後の登場予定:

『地獄先生ぬ〜べ〜』 タマコ

『カヤちゃんはコワくない』 チヒロ先生

ほか

『ニワトリ・ファイター』 ピヨ子 放送時期未定

 

大空直美さんの最近視聴したその他の登場作品と今後の登場予定:

『ダンダダン』 チキチータ

『ウィッチウォッチ』 カンナ

『うちの弟どもがすみません』 成田糸 2026年放送予定

 

今日はここまで。

もう何度も書いてるけど、おいらは病的に人の顔と名前が覚えられません。

どれだけ酷いかというと、会社をクビになるくらい 。・゚・(ノ∀`)・゚・。

文系大学卒業だから最初は営業部に配属されたんだよね。

ところが、全然仕事にならなかったのだよな。

それでクビになったわけだけど、文系だと一般企業では職種の選択の幅が狭いんです。

それでしょうがないから電話工事のアルバイトから始めてエンジニアになりました。

今はプラントエンジニアの端くれです。

 

このように厄介な特性を持っていたので、自分は声を頼りに人を判別することがあります。

だから声が聞きとりやすい声優さんを好きになるんですね。

特に特徴が強い人が好き。

しーたむさんやそらそらさんは、一度聴いたら忘れないくらい声の特徴が強い人たちです。

数多くいる声優さんたちの中でも特にね。

だから大好きなんですよ (^-^)

 

これからも応援しますよ。

陰ながら。