FXで堅実に稼ぐ方法を伝授します -3ページ目

FXで使うインディケーターはシンプルに少なくする

FXで使用するインディケーター(テクニカル分析)ですが、
複数のインディケーターを組み合わせて使用することも大切です。


たった1つのインディケーターでは、
1つの角度からの分析しか出来ませんしね。


しかし、あまりにも多くのインディケーターを組み合わせることは

考えものですよ。


FX初心者の場合、基本のローソク足と移動平均、
それに「ストキャスティクス」の3つ程度で十分です。


また、「パラボリック分析」を表示しても良いでしょう。
上昇と下降の転換点がよく分かりますしね。


ところが、FX初心者の中には、5つも6つも、
あるいはそれ以上のインディケーターを表示する人がいるんですね。


それほど多くの分析を表示して、はたしてレートは
ちゃんと見えているのでしょうか?


また、「この分析ではこうなのに、こっちの分析ではこうだ・・・」
のように、逆に判断がつかなくなることもあります。


これでは冷静な判断の下、的確なタイミングで
取引をすることなど不可能です。


ですので、上記で紹介した基本的なものだけをまずは表示して、
それらをしっかりと使いこなせるようになってから、
新しいインディケーターにチャンレンジすれば良いのです。


「あれもこれも」は必ずしも得策とは言えないんですね。


個人的なオススメは、15分足のストキャスですね。

このレポートと一緒に、ぜひ活用してみてください。



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FXビギナーは心理面を鍛える必要がある

FXの世界において、「焦り」は絶対に禁物です。


しかしFX初心者の場合、どうしても焦ってしまうんですね。


とくにデイトレ派の方は、常に焦りとの戦いになるかもしれません。


デイトレの場合、常にチャートを見ながら取引をすることに

なると思います。


つまり、「常にドキドキした状態」なんですね。


人間がドキドキしている時って、
時間の流れが非常に遅く感じるんですね。


たとえば、ローソク足を「1分足」に設定して取引する場合、
1分に1度、新しいローソク足が表れることになります。


不利な方向に相場が動いている時、
「次のローソク足はまだか!」と、妙に遅く感じてしまうものなんですよ。


しかし、わずか1分で大きく動くことはあまりありません。
したがって、あなたが感じている焦りは「感じる必要のない焦り」

なんですよ。



焦りは、間違った判断を生みます。


もう少し冷静に見ていれば、相場が反転したにもかかわらず、
焦ったあまり、「意味のない損切り」をしてしまうこともあるんですね。


「焦りは危険!」という言葉を、

常に心のどこかに置いてくようにしましょう!


FXの含み益、含み損に一喜一憂してしまう人は…

この無料レポートで、心理面を軽く鍛えておいてください。




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FXデモトレードで勝てない人はお金を捨てるだけです

FXの本番の取引を開始する前には、
デモトレードで練習をしておくことが大切です。


いきなり本番の取引を始めてしまうと、


チャートの操作方法も理解していませんし、
トレンドの見極め方も知らないため、

「手ぶらで戦場に突っ走っていく」のと同じなんですね。


デモトレードでは、様々なことを練習しておくべきです。

まずは注文の出し方や各注文方法の使い方ですね。


また、上昇と下降の「境目」の見極め方も、
デモトレードでぜひ練習しておきたいところです。


色々な通貨ペアに挑戦してみるのも、
デモトレードならではの練習方法と言えるのではないでしょうか?


上記の練習をすべて行い、ある程度満足のいく
結果が残せるようになったなら、
そこから本場の取引を始めるべきです。


しかし、いくらデモトレードで練習をしたからと言っても、
デモトレードですら利益を出せない人に、
本番の取引で利益を出せるはずがありません。


デモトレードは練習をするためのものです。
練習とは、スキルを身につけるために行うものです。


したがって、スキルを伴わない練習の段階で、
本番の取引を始めることはやめてください。


「お金を捨てる」ことと同じになってしまいますからね。


デモトレードにも、実は正しいやりかたがあるのですが…。

あなたは興味、ありませんか?



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