あるニューエイジ書籍の178ページに、重要な文章があります。
お客さんには、スマホで、そのページの画像を見せたり、実際の書籍の文章をみせてます。
その内容は、地獄界をつくっている想念が、三十数個書いてあります。
代表的な感情(想念)は、「不安、心配、怒り、執着」の4つ。
ふつうに道徳ですね。
ほかに、30個あります。
この代表的な4つの感情は、善悪でいえば、「悪」の方なのですが、多くの方々は「善悪」の判断ができないのです。
なにかに失敗をしたり、体調がわるくなった時には、心配になったり不安になります。
人間ですから、不安や心配はありますし、私もたまにあります。
たまには、不安や心配もありますが、1日何度も思うと「執着」になるので、深く考えないように流しています。
問題は、「不安、心配、怒り、執着」で、自分のこころ(潜在意識)が、揺さぶられるのがマズイのです。
「不安、心配、怒り、執着」のマイナス感情は、天界(5次元以上)の霊域にはない意識です。
「不安、心配、怒り、執着」は、「ヤバいですよ!」と言っても、ふつうに思ってしまうらしい。
何度もなんども話しても、理解できないというか、どうしてなんでしょう...
どうしても、都市伝説や下界(人間界・低波動)に興味があると、マイナスの発想しかできません。
マイナスの思いは、早く流した方がいい。
ここは、学校で教えてくれませんからね![]()
