サイエンスホームで木の家を建てる
家づくりから家が建つまでの記録を綴る
「ウィンだむ」のブログです。
私の家の建て替えを担当してくたのが
コチラ↓
木の家でゆったりと安心して暮らす1000万円台からの注文住宅
いままでの経緯を知りたい方はコチラ↓へ
雨は夜更け過ぎに
雪へと変わるだろう
はい、めったに雪にかわらない
浜松市よりお送りしておりますw
イブの夜は、午後8時頃から
パラパラと降り始め
深夜にはけっこうな大雨となりました。
入居後初めての大雨ってこともあり
色々チェックしてみたいところなのですが。
私が外出先から帰ったのが22時頃。
私「ただいまー。予報通り雨ふってきたねぇ」
妻・娘「え?降ってるの?」
おいおいおいw
けっこうしっかり降っているんですが。
窓を開けてみるも、
ウッドデッキと大きな軒下のため
庭の木々が濡れて
キラキラしているのがわかる程度。
妻・娘「全然気がつかなかった」
そうです。高気密・高断熱ってことは
遮音性も高いわけでして。
もちろん、遮音材なんていれてないけど
それでもたしかにリビングにいると
ほとんど雨音が聞こえない。
TVつけていたらまず、わからない。
むしろ娘のピアノを弾く時の
鍵盤を押す音のほうがよっぽど大きい。
(娘は夜の演奏はヘッドホンですw)
高気密・高断熱は遮音性も高いので
家の中での演奏やTV音がけっこう
響き渡ります。TVの設置位置は
良く考えましょうねw
二階に上がって、ベッドルームまで来ると
さすがに屋根にあたる雨音もあって
「おー、けっこう強く降っている?」
と感じるくらいの音。
それでも、気にしなければ
無視出来てしまうくらいの音。
「これ、気をつけないと洗濯物まずいよね」
と、妻。
たしかに。以前の家みたいに
ザーーー!
雨だー!
洗濯物ー!
というわけにはいかないよねw
父・母も
「寝室にいたけど全然わからなかった」
とのことw
ある意味贅沢な悩みなんだけど
最近寒いので、
すっかり家の中に干すことに
慣れてきた妻wwww
まぁ、寒い季節はいいよw
しかも家の中の方が
すぐ乾くっていうwww
こんな効果も期待できますよw