今日は今までの体のことを残します!
学生の頃から、生理不順はありましたが1ヵ月に一回生理は来る程度。
生理痛は重い時期もあったけど、ほとんどは痛み止めを飲んでなんとかなる程度。
痛いのも初日だけ。
だけど高校生の頃は冷や汗をかくほど、生理痛が辛い日もありました。
今思えば当時のストレスとかも関係していたんだと思う…
大学受験の時、生理と被りたくないな~と初婦人科へ母と受診。
学校帰りで制服だったので、なんかソワソワしながら待合室にいた記憶があります。笑
(性交渉の有無とか書くところもあったな~気まづかった、笑)
その時に内診?エコー?だったかな、見てもらって子宮の形とか内膜は問題ないですよ~的な事を
言われたような。
目的は生理周期を調整する事だったので、ピルをもらって終了!
そのピルが、身体に合わないのなんので。笑
なんせ吐き気が凄かった…JR通学だったんだけど、一駅ごとに耐えられず降りてトイレで吐いてた。笑
この薬は飲めない~となり途中で中止。笑
その後も試験日も近かったので、生理になればなったで鎮痛剤で対応しようとなりました
(結局生理は被らなかった、笑)
これが婦人科初受診!その後は生理痛もそこまで酷くなることもなく
不順だけど、若いとよくあるって聞くし…全く来ないわけでもないし…と
特に気にせず社会人に。
母からは一度、全部検査してもらった方がいいよ!と社会人になった時に言われていたんだけど
なんせ仕事が忙しくて、受診どころではなくほったらかしに。笑
社会人2年目になり、結婚も出産もなーんにもまだ考えてなかった時だったけど
母の言葉を思い出して、まあ大丈夫だろうけど検査するか~と近くの婦人科へ。
今まで大きな怪我や病気もなかったし
何故か自分は健康である変な自信もあったけど
人生で初めて、病名がついた日でした。