HOW STARBACKS SAVED MY LIFE ?確かこんな原題だったと思いますが・・・。
超高級エリートとして長い年月を過ごしてきた著者が、ある時を境に
その地位から転がり落ち、生きる為、家族を養う為に必死に営業電話を
かけようとしていた場所がスターバックスであったと言うところから
そのお話しは始まります。(舞台はアメリカ~)
いかに自分がエリートだったかのくだりが少々長いのですが、あの
スターバックスの内部事情が余すところ無く綴られているので、
読み物としてはとても面白かったです。すぐスタバに行きたくなったのは
言うまでもなく

友人にその本の話しをしたら凄く興味を持ち、読みたがったので貸し出し。
私のプレゼンでそんなに興味を持ってくれるなんて(^^;)
しかし、貸してから今日で既に1週間。いまだ反応が返って来ないのですが、
もしかして面白くなかったの~?
気が小さいもんで、自分が面白かったモノを人はどう感じるのか
いつもとっても気になります。
SW子さん。感想メール乞う
