ムカ!歯医者でケバ嬢とバトル。 | ねこキック!ねこパンチ♪

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** 飲料製造会社を退職し、フリーランスでオンライン秘書や
    SNS運用代行、ライターしていまーす! **

多肉植物、ミュージカル、映画、ネコ、文房具、コーヒーが大好き。
好きな事は広く深く追求するタイプ。こだわり強いくせに
意外とほんわか人間です。

20080919193213.jpg
久々に見た、ぷっちょの新作。

ぷるっぷっちょ
ぷちぷち青りんご入りヨーグルトソフトキャンディ。
長っ。

お味は普通。私的にはアロエヨーグルト味の勝ち。

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先日、ひと月ぶりにやっとこさ予約の取れた、歯医者の
日でした。結構、予約が多くて会社帰り6時~7時位は
人気の時間帯。今日を逃すと、次は秋本番の10月に
なっちゃう。

気合い入れて仕事を放り出して退社しました(^^)v


6時半の予約なので5分前には受付完了。

。。。

なのに既に6時55分回ってますが、どゆこと??

この歯医者は、担当の先生と衛生士が決まっているため
たまに10分程遅れることは以前からありました。

が、いかにのんびり屋の私でも、何のお声かけも
頂けず、後から来た人がスイスイ案内して行かれては
かな~りムカついて、受付ケバ嬢に噛み付きました。


因みに、その彼女の爪は指先を2センチ以上飛び出す
デコレーション。もちろんカルテなんかめくれないので、
指先を思い切り反らして、第2関節でページを繰ってます。
だから動作が異常にトロイ。

睫毛は1ヶ月以上マスカラを落としてないでしょ?
と突っ込んでしまいそうなぐらいのボッテリ重ねづけ。
厚さ5ミリは確実にあるんじゃない?

そして到底、病院勤務とは思えない様な夜会巻きを施した
ウン○を頭に乗せたみたいな髪型の彼女に聞きました。


私「6時半予約のラコですが、もう7時ですね~。」

ケバ嬢「あらっ!そうですね~。前の治療が長引いて
るんだと思いますよ~。何時までお待ち頂けますぅ?」

私「約束があるので7時。(既に7時だけど)」

ケバ嬢「あらっ!じゃあもうお時間ですね。次のご予約
いつにされますぅ?」

バフっ。(私の堪忍袋さんが破裂。)

私「あの。あなた以前、私が5分遅刻しちゃった時に
例え1分でも遅れて来られると、次の治療に倍以上の
遅れが出るので、受付できません!って追い返したよね。
覚えてますか~?」

ケバ嬢「い~え、知りません。」

バフっ。覚えてるか?と聞いたんだけど。ま、えぇか。

私「患者側が遅れた時はアカンの?」

ケバ嬢「そうですね~、次の治療に沢山影響が出ますから!」

バフっ。

私「今、何分遅れだと思います?」

ケバ嬢「7時です。」

私「いや、今の時間は聞いてません。30分遅れだと
思いません?すると予約自体はどうなるのですかと
聞きたいんでが。。。」

ケバ嬢「あ~、大丈夫ですよ。今日、ラコさんの後には
予約入ってませんからネ♪」

バフフ~っ!

私「予約あるなしじゃなくて!」

ケバ嬢「じゃ何を知りたいんですかぁ?今の状況は
説明しましたよね~。」

私「はぁ?(沈黙)」

私「遅れたら、まずは言うこと、あるでしょうが!」

ケバ嬢「。。。?」(首をかしげて目をそらした!)


バっフ~んっ!


と、ここで事務長さんらしき方が、見るに見かねて出動です。

「大変お待たせしまして申し訳ありませんでした。
先に治療が遅れた時に、お伝えするべきでしたね。
今後言葉遣いと共に、注意するようにしますので。。。
至らなくて本当にすみませんでした。あっ!丁度
ご用意が出来た様ですが、今日はどうされますか?
もし時間が許せば。。。」
私「じゃあ、お願いします♪」

むふふ。いい時間潰しになりました。

このあと治療が済んで受付に向かうと、もう一人の地味嬢が
ケバ嬢に耳打ちすると、足早に受付から逃げて行きました。


ヒドイわ。私あんまりいじめてないのに~。悪者扱い?
一言でもケバ嬢に謝らせたかったけど、未達に終りましたとさ。

ふぅ~。