K君障害者歯科へ | 最重度知的K君、凹凸Yちゃん、アスペ旦那の日常

最重度知的K君、凹凸Yちゃん、アスペ旦那の日常

支援学校高等部2年、最重度知的障害と自閉症K君の様子や中2で発達凹凸Yちゃんの様子、モラハラ、発達障害旦那のことなど書いていきます。

先週はK君、初の障害者歯科へ行ってきた。


というのもK君は小学1年生から高校1年生の今まで近所の歯医者さんへ行っていた。

私が車の運転ができないので、近い方がいいということ、先生もすごく優しかったので、通うことができていた。虫歯もほとんどできなく、できても簡単な治療は受けることができた。


けど、歯医者に行くのを嫌がりだしたため、たぶん前回痛かったからではと思うのだけど


これを機会に障害者歯科へ代えようと思い、それでもやはりなるべく近い障害者歯科にした。


K君が通う前に医療面接があり、聞き取り調査がありすごくびっくりした。自閉症について歯医者がすごく勉強しているそうで、視覚支援なんかもやっていて

もう少し早く変えるべきだったかなと思った。




壁にも貼ってあったし↗


実際治療の時にも絵カード使ってくれた。
今回のK君の治療は虫歯はなかったし、歯のクリーニングだけだったんだけど、最近歯磨きの時に歯ぐきが痛い部分があり、それで歯医者を嫌がってたみたい。

あとは1人で歯磨きの練習やレントゲンも取りましょうと言ってくれて、レントゲン撮る前に機械の見学させてくれたり、レントゲンとったことないけど、撮れるかな?