別にタイトルに深い意味ないです。


もうすぐプロ野球始まりますよね。

FIREして浮世忘れてバックネット裏で野球観たいな、と思うゴエスです。


学校や社会生活では、新学期新年度がはじまりますので、今はゆるいモラトリアム期、束の間の現実逃避を退廃的に楽しむのもまた一興かと思います。



ゴエス、派手子さんと会いました。

先週から中1週間、最近のゴエスにしては破格のペースです。めちゃくちゃ気に入ってるわけではありませんが、校医が気持ちいいので、誘われるまま断れず会ってしまった感じです。20過ぎという若さはもちろん、時間無制限で常に艶やかな🏺でのノーヘルプレーは、ポイント高いです。


派手子さん、学生さんなんで春休みという今をゆるぅく生きています。そんな時にゴエスと知り合い、今のところゴエスに大満足しているようです。


そんな感じで対戦重ねている派手子さん、成城石井より👜が好きなんですよね。理由は、顔見られるねが恥ずかしいかららしいです。昭和オジには、わからん感覚ですが💦


お尻側から、なめるように見られる、いや、なめ、もみ、いれ、突かれる方が、顔みられる方がマシみたいです。


女性の股を後ろからのぞきすぎるのは、己の身を滅ぼすことになる。ただ、村民が君を20過ぎたばかりのPJの元にやることの意味は考えてくれ。




とギレン様にオコ💢されたので、

ゴエスなりに考えた結果が次の句です。


弄(もてあそ)ぶ

縦一文字(たていちもんじ) 

後拝(こうはい)し

これまでの貝🦪

    これからの貝🦪

娼風亭ゴエ公



一般的解釈

筆者であるゴエ公は、嬢の言うがまま望むがまま👜体勢に移行した。そうすると20すぎの女性の縦一文字がちょうど舌先と鼻息が届く距離にあり、ゴエ公もそれが有臭か無臭かは、気付いているはずである。

そのような垂涎の至近距離であるにもかかわらず、P活上級者であるゴエ公は、それにむしゃぶりつくでもなく、これまで対戦した縦一文字やこれから対戦するだろう縦一文字に遠く思いをはせている。


そのような珍棒たまらん状況でありながらも、俯瞰的に縦一文字と自身をみることができるゴエ公の心の静寂を読み取ってほしい。また、その行間には、そのような状況におかれたときに我慢できない世の拙速なオジたちを辛辣に揶揄していることもおさえておきたいところである。



ゲス力会解釈

一般的な解釈を行なってみたが、ゲス力会の諸君にはもう一段階踏み込んだ解釈を期待したい。

【なお、P活と中受の親和性が高いというT仮説には、ゴエ公も支持するところである】


筆者であるゴエ公は、これまで海外も含めると数えきれないくらいの有臭無臭の縦一文字を弄んできたはずである。そのようなゴエ公の心情は、はたして新たな縦一文字を発見した喜びなのであろうか、いや、むしろ眼前の縦一文字に対して、なぜこの状況にいたってしまったのかという虚無ではないだろうか。

わざわざ仕事を抜け出して、金を使って、平日真昼間にこの虚無を感じながら、それでも次の縦一文字に向かうゴエ公のある種の清廉さまでも汲み取ってもらいたい。


ゴエス・ラル(本句ではゴエ公)

と知ってなぜ尻を向けるか!


という表現も、一見怒気を含んで発せられたようにみえる言葉だが、必ずしもゴエ公が怒りに任せて発した言葉でなく、むしろ

「20歳無毛女子が恥ずかしげもなくオジに縦一文字をみせつけてきおるわ、頼んでもないのに、まったく😡 見てるこっちが恥ずかしいわい😆」

というオジ特有の照れ隠しの気持ちが読み取れよう。



なんか自分で書いているうちにツボにはいりました🙇