すごい自意識過剰だけど、あの場所じゃなくてもいーじゃん?ってことかしらねぇ。
言葉って難しいよね。
友達とか気心知れた仲だったらぶつかっていけるのに。
いますぐ、どーしても伝えたい。
奇跡があって私はまたあの場所に居たんだと。
確かに苦しかったし痛かった。
けど私は100%楽しんだんだよ。
同じ部屋に居るけど、後ろへ下がったほうがきっといやな思いした。
人の顔って覚えるもんなのか全く分からないけど、
仮にまた見覚えのある顔がまた居ると思ってたとして
みんなで入替出来たらいいのにねとか言ってたんだったらショックだわー。
取れたチケットであの場所へ行き、隣の人は後ろいけまで言われてて。
あの時間までホントに楽しかったのに。
あの一瞬、ドキっとしたな。
後ろへ行くのはかっこわるくない、お前、後ろいけ。
言われた子は、後ろへ行くこともなく、その後も大丈夫か?と何度か目で合図してた。
真正面から見るのと、横からではわからないもんだね。
真正面からしたら、ホントにやばそうで、だから後ろいけと言ったのかもしれない。
そしてあのブログときもんだ。
自分がぶっ倒れるまでは望んでない、けど楽しんでくれ
って違うバンドで倒れた人が続出した時に言ってたみたい。
私は、自分がステージに上がってライブとか経験ないから、
みててあいつ危ないとかそーゆーのわからないけど、
少なからず、私はあの日、確かに痛くて苦しかったけど、
元気で楽しくライブに参加できたよ。
苦しいのもいたいのも、あの場所だから感じるライブで、
後ろで自由にしてる人にあいつらはもう戻ってこないとか言われても、
私だって番号が悪かったらここにはいないし、後ろで自由にしてると思うけど。
なんか、あの言葉だけがものすごい引っかかってて、
ブログをみると悲しい気持ちになる。