ライト・ライドライド・ミュージック♪ -149ページ目

ライト・ライドライド・ミュージック♪

ライブ・イベントに忙しい人。半月先の予定は未定。けど一年先の予定は確定。そんなアイマスP。ちなみにナンスも応援。
バイク乗るアイマスP。

ど~も~ライトPです~ 今回もシンデレラライブLVのレポをやっていきま~す★

今回は第2回目。
前回はLV会場の雰囲気などを書きましたが、
今回は装備(サイリウム等)について書こうかな~っと



LV会場と言っても現地とはあまり変わりません。
サイリウム・コール禁止の劇場では静かに鑑賞ですが、普通は現地と同じくコール&サイリウム。
そしてそんな時に活躍するのがサイリウム。

今回も大電光改と公式コンサートライトver3での参戦でした。
大閃光系はarcピンクを一箱(12本)と業務用タイプのフラボンオレンジ1セット(25本)。

コンサートライトの電池は中古を2日間使い回しで対応。
シンデレラライブは色が少ないので電池の使い回しがしやすいですね。

大閃光系はここ最近ではフラボンと大閃光arcを中心に使用しています。

主にUO系の曲や場面(キラメ、ジブリ、ミツボシ、ガミPなどなど・・)ではフラボンを。
ライトPの担当である春香(えりりん)や卯月(はっしー)の時はarc系を。

そして今回のシンデレラライブ参戦で発見したことですが、
フラボンは腕に叩きつけても折れます=光らせる事ができますww
「そんなばかな」と思いの方はどうぞフラボンを1本買って己の腕に叩きつけてみてください。恐れず叩きつけることができればきっと光ります(けがの保障はできませんww)
目安?としては叩きつけた後、腕に赤く痕がうっすら出来るレベルの強さで腕にGO!!

なんでこんな事を見つけたのかというと、
ミツボシが流れた時、「飯屋から目を離したくない!!」という思いと「UO折らなければ!!」という思いが両方出たのですが左手は既にサイリウムが3本ほど。 これじゃあ両手では折れません。
多分その時の私はS.E.E.Dが弾けていたんでしょう。
「フラボンは堅いものにぶつけても折れる」という事を知っていたのでとっさに右手に握るフラボンを左腕にクロスさせ、なんのためらいも無しに振りぬいていましたww  テンションあがっている時は多少の痛みは平気なものですw

しかし、後半は疲れていたのでサイリウムどうしをぶつけて折ってました。
これらは柔らかいフラボンシリーズだからこその技ですよね。

大閃光arcは堅いのでしっかりと両手でボキッと。

光量はどちらのシリーズも良い感じでした~


では今回はここらでお暇です~
今日もあの場所へ走りだそう(~Never say never~より)