すいたなー。
この時間は本当、悪魔だ。笑
あったかい
お豆腐食べたいなぁ。
今日、とても寒いせいだなー。
早くコタツで
ぬくぬくしたいなー。
ちょっとまだ早いよな。笑
あ、本題。
読み終わりー、
チャールズ・ボーモント
血の兄弟
とむらいの唄
トロイメライ
悪魔が来たりてーーー?
幽霊の3/3
秘密結社 SPOL
殺人者たち
フリッチェン
集合場所
エレジー
変身処置
老人と森
終油の秘蹟
以上、13篇。
…うん。
何だろね。
僕はこのシリーズ
あんま、合わない
かも知んないな。
読んでても、オチを知っても
あー、そうか。…くらいの。
感動、薄。
面白いんだろうけど
僕には、
どう面白がれば良いのかが分からない。
物語の最初に
編者が煽る文
信じられない程の
貴重な素晴らしさ
と、言わんばかりの。
それが逆に
「 読んだけどさ、別にそこまで
おっ…なんてなんなかったけど。」
なんて、冷たい気持ちに。苦笑
今、このシリーズの3を読んでるんだけど
やっぱりそんな…おっ!なんてなってない。
どうしよーって気分。苦笑
取り敢えず、
最後までは読むけれど。
唯一、最後の
終油の秘蹟は
良かったかな。
SFなんだけど。
神父さんの長年の友が
実はロボットでしたって話。
…簡単に言ってごめんなさい。笑
でも、
文章は流石に上手いし
訳もは?ってなんない
読みやすいと思います。
そういう意味では、良。
今の気分とは合わないのかなぁ。
でも古典までいかなくてもこれも
結構古い作家さんなんだけどな。
あと…でも、思うのは
この作家さんも映像モノの
脚本等に関わってんだけど
そっちはきっと面白いなと。
原作としてこの小説達を
映像で見れば楽しめそう
そんな感じはする。
今読んでんの終わったら
また一応記事にするけど
こんな感じなるかなぁ。
うーん…。
今から注文した古典が待ち遠しい。笑
