今日、地元お祭りだったなー。
浴衣姿の人もチラホラ。
別に本屋行っただけだけど
ついでにお参りもしといた。
神社があるのは知ってたけど
屋台がいっぱい並んでました
ひやかして少し歩いたけど
特に何も買わず本屋へ移動
本屋も特に何も。
あ、
失踪
色絵の皿
壁画のなかの顔
一対の手 ー ある老嬢の怪談 ー
徴税所
角店
誰が呼んだ?
二人提督
シャーロットの鏡
ジャーミン街奇譚
幽霊駅馬車
南西の部屋
上と同じくらい楽しめたかな。
一対の手は優しい話
徴税所は肝試しの後
仲間の一人を失う話
誰が呼んだ?なんて
ちょっとした落語風
怖い落語だけど。笑
角店は知ってたし
怖いけど素敵な話。
オチが無理矢理感
なくもないけど。
ジャーミン街奇譚は本当に
不可解な出来事で面白い。
アガサならミステリーに
このまま変えちゃいそう。
二人提督だけは良く分からず。
提督が二人いたのか
死んだと思ってた提督が
実はそれ夢で生きてたのか
思わず検索かけてみたら
面白いって言ってる人や
分からなかったって人も
僕は分からなかった方だ
南西の部屋は最初から怪異が
連続起きるのが面白かった。
こういう話って真ん中越えて
やっと怪異らしきモノが…と
そういう回りくどい話も多い
それはそれで良さもあるけど
最初から分かりやすく何かが
起こってくれると嬉しい。笑
そんなこんな
楽しみました。
やっぱり
読書で逃避もありですね。
あと、
ちょっと考えた事。
僕、
記事がやたらと長いので
出来るだけ短くなる様に
出来事分けて書こうかと
お菓子の記事に
今日あった事も
プラスしてたり
ダラダラ長い長い。
あの事記事ったっけ?…
なんて確認しようとして
中々見つからなかったり
これ、読む側も
鬱陶しいのでは
そう、思ったので。
流れでちょろんと違う事
書く分には良いとしても
最初から書こうと思って
決めてる事は分けようと
決めました、一応。笑
そんなん言ってまたダラ書きしたら
それはそれで大目に見てもらえたら
有難いです、ごめんなさい。笑
僕、ぼんやりと書いてるので。笑
でも、実は
似非ぼんやりなんだよね。
本当にぼんやりなら
こんな風にならない
「考える」を捨てて無になる程、
ぼんやりになれたら素敵なのに。
…なんて、ぼんやり思う残暑。
