してたらこんな時間。






健康に良いのか悪いのか。笑



ちょっとだけと思って始めても
気付くとあれもこれもやってる


身体にはきっと
良い事でしょう。


真夜中だろうと朝方だろうと。




これ読んでたせいで、

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ストレッチ時間遅くなったんだけど。笑


読み終わりましたー。


空家
八月の炎暑
信号手
豪州からの客
十三本目の木
死体泥棒
大理石の軀
判事の家
亡霊の影
猿の手
夢の女
古代文字の秘法


知ってるのは信号手と猿の手のみ。


結構、
好きなのが多かったなー。


八月の炎暑
大理石の軀
判事の家
夢の女
古代文字の秘法


ラストがあーあ…ってのが
多いけどそこは怪談なので


あと信号手も好き。


八月の炎暑が設定的には
一番面白かった気がする


あとはこうなるんじゃ?って
思った通り進んだ話も幾つか
それでも充分楽しめたけど。


ゴーリーさんの挿絵も良かった。


死体泥棒だけは
苦手な話だったなー。


何というか…裏社会的な。
僕、そういうのは本当無理。


猿の手は恐怖を簡潔に
上手くまとめてあって
そりゃ生き残るよなと。


残れなくて埋もれて行った物語が
世の中にはどれほどあるんだろう


例え、埋もれてしまっても
一時は誰かの目や鼓動に触れ
それなりに意味を成したなら


拍手喝采です、きっと。



そこにすら届かない
大概、そうでしょう。





さてと、
寝るとすっか。









眠る事さえ不承不承です、はい。