ました。
これ、
ついつい他の小説を買ってしまい
その時々の気分で適当に読んだり
結果、読み終わるのにこんな時間
早い人は数時間で終わるんだろな
まぁなかなか
面白かった。
この主人公の
おじさんツボ
キャラ的にも
裏切られず。
ただ、幾つかの物語で解決しても
動機ははっきりしてないままとか
何でここまでしたのかその理由が
明確にされてないのが気になって
あえてそうなのかも知れないけど
あとトリックの説明が
意外と苦手だった。笑
ごちゃごちゃしてきて
頭の悪さにガッカリ。
文章自体、読みやすいけれど
何よりこのチャップリン具合
申し分なく、好みなキャラ。
機会があればまた
読みたい作家さん
ちなみに
最近入手
これ、
あと、
パラ読みしたら
面白い気がして
たまにはこんな
ミステリー以外
読んでもいっか
そんな感じで。
題名が素敵。
本がどんどん増えてって
未だ、片付かない洋室が
更に大変な状態になって
埋れてしまいそうな勢い
それもいっか。
それではまた今度。


