溶けてる僕です。





今日はね
本当にね
クラクラ
倒れると
思ったよ
あんなに
駅までの
道のりを
恨めしく
思ったの
初めてで
行けども
行けども
着かない
気がした


泣きそう。



駐輪場はあるんだけど
まだどれほどの台数を
駐輪出来る規模かとか
確認、出来てないから
徒歩で向かったけれど
この季節、自殺行為だ



そんなこんなで
行く前から疲労
帰りに寄ろうと
思ってたお店に
寄るコトもなく
地元戻ってから
何か元気なって
ワッフル買って
本屋さん寄って



これ、

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文庫本、2冊。



大好きなアンソロジー。
色んな作家さんのが読める。


一つは、ホラー。
も一つ、青い系。
青春みたいな…かな。


そういや、
青ければ青い程良い
そんな時代に
全く青くなかったなぁ、僕。


どうでもいいけど。


本の下のは
買った文庫本の
キャンペーンか何か
1冊につき1枚かな
カバー貰いました。
選ばせてくれた。


その、
普通の
おばちゃんな
店員さん
とても親切で
可愛らしい人でした。
そして、
苗字が
僕の憧れの
彼の方と同じでした。
関係ないのに、
何だか嬉々。笑


いやー、
おばちゃん。
何となくだけど
いいないいな。笑



僕が宇宙一焦がれる苗字。






お馬鹿言ってないで
早速、読も。









それでまた今度。