大学院について | らいちる税理士への道〈税理士試験〉

らいちる税理士への道〈税理士試験〉

会計事務所で記帳代行をメインに仕事をしてます。
ほぼ個人で、法人は自分の会社のみ(笑)
2024年は法人税を受験→結果待ち
年内は自分で復習しつつ
消費の勉強などやっていきたいと思います。

どもニコらいちるでふWハート

大学院について、まだまだ
記事が少ないと思うので
らいちるなりに調べたことを
残しておきたいと思います

【院免について】
らいちるは、はじめ院免は絶対しないむっ
って思っていました。
でも、税法に進んで解釈を考えていくなかで
租税に対する考え方が私には乏しいと
感じました354354

もちろん、法人税をやっていくなかで
あと税法2つはじめからかるのか叫び
とげんなりしたのも事実です

これらを払拭したのが院免でした

【果たして院免はラクなのか】

絶対にラクではありません。
まず、大学院に受からなくてはなりません
そのためには研究計画書の提出。
面接試験なとがあります

事例研究、発表、論文の作成などなど
おそらく試験とは違った大変さが
あります。

論文なんて、この前の主任試験で初めて書きました(  ;∀;)

事例研究は楽しそうですけど
それは、まだやってないからですね

【しっかり免除されるのか】
院免をうたっている大学院なら、ほぼ平気だと
思いました。

私が聞いたところは100%の免除率でした

お話を聞いたのは、立教・立正・文京ですかね

大学院によっては、本当に面倒見てくれるところと、自分でしっかりやれよ
って感じの2つに別れてるかなと思いました

拓殖・国士舘などもありますよね

調べれば大学院はいっぱい出てきます

自分がどのスタイルにあっているのか?
院免もらえるば何でもいいって感じであれば
それなりのところに‥‥‥

しっかりと考えたいというかたは
そういう考えの教授がいらっしゃるところが
オススメです

私はしっかりとした考え方を身に付けたいので
後者かなぼー

大学院の本やホームページで思ってた印象と
実際に説明会に行ってみると、全然印象が違います。

全ての大学院でやってくれるわけでは
ありませんが、やってくれるところには
聞きにいって損はないです

研究テーマも考えなきゃ♪





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