らいちるでふ
大学院について、まだまだ
記事が少ないと思うので
らいちるなりに調べたことを
残しておきたいと思います
【院免について】
らいちるは、はじめ院免は絶対しない

って思っていました。
でも、税法に進んで解釈を考えていくなかで
租税に対する考え方が私には乏しいと
感じました

もちろん、法人税をやっていくなかで
あと税法2つはじめからかるのか

とげんなりしたのも事実です
これらを払拭したのが院免でした
【果たして院免はラクなのか】
絶対にラクではありません。
まず、大学院に受からなくてはなりません
そのためには研究計画書の提出。
面接試験なとがあります
事例研究、発表、論文の作成などなど
おそらく試験とは違った大変さが
あります。
論文なんて、この前の主任試験で初めて書きました( ;∀;)
事例研究は楽しそうですけど
それは、まだやってないからですね
【しっかり免除されるのか】
院免をうたっている大学院なら、ほぼ平気だと
思いました。
私が聞いたところは100%の免除率でした
お話を聞いたのは、立教・立正・文京ですかね
大学院によっては、本当に面倒見てくれるところと、自分でしっかりやれよ
って感じの2つに別れてるかなと思いました
拓殖・国士舘などもありますよね
調べれば大学院はいっぱい出てきます
自分がどのスタイルにあっているのか?
院免もらえるば何でもいいって感じであれば
それなりのところに‥‥‥
しっかりと考えたいというかたは
そういう考えの教授がいらっしゃるところが
オススメです
私はしっかりとした考え方を身に付けたいので
後者かな

大学院の本やホームページで思ってた印象と
実際に説明会に行ってみると、全然印象が違います。
全ての大学院でやってくれるわけでは
ありませんが、やってくれるところには
聞きにいって損はないです
研究テーマも考えなきゃ♪
Android携帯からの投稿