もう2冊目です | らいちる税理士への道〈税理士試験〉

らいちる税理士への道〈税理士試験〉

会計事務所で記帳代行をメインに仕事をしてます。
ほぼ個人で、法人は自分の会社のみ(笑)
2024年は法人税を受験→結果待ち
年内は自分で復習しつつ
消費の勉強などやっていきたいと思います。

おはようございます~らいちるですドキドキ

早いもので、テキストNo.2に入りました

理論テキストも配られました本
が!やはり理論はやらないので、家に置いておいて下さいとな

テキスト&トレーニングはNo.1よりも分厚いです
おそるべし

さすがに重いので、ロッカーを借りようと思ってます(書類だけもらってきました)


先日、実力テストがありましたが、らいちるは仕事の都合で遅れたため、テストを今日やりました


受付に預けようと思っていたのですが、ダメでした
個人情報だからとかハートブレイク


それにしても、配当が全部わかんなくなってる…


租税効果はできなきゃヤバいからとか

減価償却はややこしいからと配当を後回しにしていたら、何するんだっけ?
みたいな…


やらないとすぐにわすれるので、万遍なく復習しないとダメですね


そんなわけで
さっそく軌道修正です

お昼休みに税理士のかたの受験時代のblogをみていたら、ある本が紹介されてました
3000人を会計士にしたのかな?
カリスマ講師のようです

スケジュールの立て方
マーキングの仕方
最後のほうは直前期か試験前だったので読んでいませんが、合格になるためにやることがABCランク形式で書いてありました


①スケジュールの立て方
まず、試験までを3つにわける。
基礎期・応用期・直前期で2:1:1の割合にする

すると
大体、2月20日までが基礎期
GWあけまで応用期
最後が直前期になりました

で、この3つの時期におけるINPUTとOUTPUTの比率が
基礎⇒7:3
応用⇒1:9
直前⇒5:5
だそうです


②マーキングは赤と青の蛍光ペンと赤と青のボールペンだけだそうです

赤が最重要
青はタイトルと中程度事項で、短い文にはマーキングして、長いものは□で囲んだりするといいようです

あとはボールペンで結論に直線
事例は点線
条件には波線などをつけるようです


これらや、いままでの話をふまえて…


年内理論はみません
やるのはテスト範囲だけとします
覚えるのは年明けから


まずは計算で覚えなくてはならないことが山ほどあるので、計算Onlyで頑張ります

なにせ、恥ずかしい話
別表4と1に科目っていうんですかね?
あれを自信をもって書けません

計算過程をかけても、それを入れる位置が解ってなきゃ、得点になりませんからね…


なので、いままではルーズリーフに計算過程をつらつら書いてましたが、これからは別表にはめて書こうと思います


それからマーキングの仕方も変えます

テキストもトレーニングの解説も理マスも、全部統一します


週36時間の確保を目安に頑張ります