

早いもので、テキストNo.2に入りました
理論テキストも配られました

が!やはり理論はやらないので、家に置いておいて下さいとな
テキスト&トレーニングはNo.1よりも分厚いです
おそるべし

さすがに重いので、ロッカーを借りようと思ってます(書類だけもらってきました)
先日、実力テストがありましたが、らいちるは仕事の都合で遅れたため、テストを今日やりました

受付に預けようと思っていたのですが、ダメでした
個人情報だからとか

それにしても、配当が全部わかんなくなってる…

租税効果はできなきゃヤバいからとか
減価償却はややこしいからと配当を後回しにしていたら、何するんだっけ?
みたいな…
やらないとすぐにわすれるので、万遍なく復習しないとダメですね

そんなわけで
さっそく軌道修正です
お昼休みに税理士のかたの受験時代のblogをみていたら、ある本が紹介されてました
3000人を会計士にしたのかな?
カリスマ講師のようです
スケジュールの立て方
マーキングの仕方
最後のほうは直前期か試験前だったので読んでいませんが、合格になるためにやることがABCランク形式で書いてありました
①スケジュールの立て方
まず、試験までを3つにわける。
基礎期・応用期・直前期で2:1:1の割合にする
すると
大体、2月20日までが基礎期
GWあけまで応用期
最後が直前期になりました
で、この3つの時期におけるINPUTとOUTPUTの比率が
基礎⇒7:3
応用⇒1:9
直前⇒5:5
だそうです
②マーキングは赤と青の蛍光ペンと赤と青のボールペンだけだそうです
赤が最重要
青はタイトルと中程度事項で、短い文にはマーキングして、長いものは□で囲んだりするといいようです
あとはボールペンで結論に直線
事例は点線
条件には波線などをつけるようです
これらや、いままでの話をふまえて…
年内理論はみません

やるのはテスト範囲だけとします
覚えるのは年明けから
まずは計算で覚えなくてはならないことが山ほどあるので、計算Onlyで頑張ります
なにせ、恥ずかしい話
別表4と1に科目っていうんですかね?
あれを自信をもって書けません
計算過程をかけても、それを入れる位置が解ってなきゃ、得点になりませんからね…
なので、いままではルーズリーフに計算過程をつらつら書いてましたが、これからは別表にはめて書こうと思います

それからマーキングの仕方も変えます
テキストもトレーニングの解説も理マスも、全部統一します

週36時間の確保を目安に頑張ります