潮騒のホテル眠れぬ夜の数だけ・・想いはつのり君を想う・・同じ闇の中、ため息混じりに・・時を流しながら・・君は何を想い、泣いているの・・君のほほをつたう涙・・ そのひとしずく・・ ひとしずく・・・ 僕がそっと受け止めてあげる・・ 君が疲れはて眠るまで・・・ byダンコロ おやすみ・・