天野滋 もう一度逢えたらお前の小さな胸元にそっと唇よせた・・かすかに答えるお前の身体を抱きしめながら・・その胸元に赤い絆をつけるんだ・・熱く燃える記憶と共に・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・夢の果てへ・・・