矢沢永吉 東京「Blueish night」薄明かりのベッドの中・・君が見せる女の横顔・・ 濡れた黒い髪をなぜながら・・ そっと抱き寄せた・・漏れた吐息に重ねあう唇・・ もう言葉は要らない事は・・ わかっているのに・・ 白く輝く君の胸に・・ 安らぎを覚えた夜・・ 僕の指先に絡みつく君の香り・・ Blueish night・・ Blueish night・・ このまま時を止めてしまおう・・ by DANKORO