真島昌利 / さよならビリー・ザ・キッド俺たちはいつも一緒だった・・夜の街をブッ飛ばしながら・・見るもの触れるものをぶっ壊しながら・・そんな・・君が瞳一杯に溜め込んだ涙を・・俺の前に流した・・俺はただ、うなずいて君の話を聞いた・・ただ、うなずいて・・聞いていた・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ごめんな・・知らなかった・・辛かったんだね・・