星のかけらを探しにいこう何万光年・・・幾千もの時を一緒に過ごしてきた君・・・忘れたの?そだね・・・僕達が、僕達である前の記憶だからね・・・時に風となり自由に旅を重ね・・時に雨となり大地に命を与え続け・・荒れ狂う雷となり命を噛み締めながら・・・さぁ・・・今宵は・・・あの頃の、話の続きをしよう・・じゃ・・・