まったくつまらん一人言書きます。
この歌をはじめて聞いてからよく考えているんだけど(暇なのかも^^;;)。
短い命・・・
本当はそのまま道に咲いていた方が幸せだったかも?って・・・
色々な物を見たり、聞いたり、出会ったり・・・
色々な経験ができたのに!!って・・・
反対に思うこともある。
やさしいおじさんに、「小さなままで、かわいいままで」
約束通り、短い命をおじさんに見てもらって・・・
やっぱりよかったのかなぁって?
おじさんと花の毎晩のお話って聞いてみたいなって・・・
おじさんと花の笑顔が目に浮かんでくる。
人と花 人と動物 人と人・・・
この広い世界の中、同じ時代に生を受け
出会い自体が、奇跡の連続なんだろうが・・・
何百、何千通りの人生のなかで、
幸せはその人が命の終わりに思い感じるんだろうなって?
あ・・・話がそれそうなので終わりにします。
こんな事考えてる僕ってやっぱ暇なんだろうな^^;;。