玄関出て走ったらいきなりコケました。
走らなきゃいいじゃないとは思うのですが、悲しいことに何も障害物がない場所では全力疾走してしまう可哀想な習性。
完全に呪われちゃってるよ…
そんな村長はてんびん座です。
昨日はもしかしたら、てんびん座の村長さんは漏れなく、この状態なのでしょうか。
こんな呪われた状態をなんとかしたい…
ハッケミィがちょうど村に来ていたので彼女にすがることに。
なるほど、いいことを聞いた。
しかし真冬に半袖のワンピはかなりキツそうですが、幸い雪は降っていません。
幸運を取り入れなければ!!
寒くてもやせ我慢。
おかげで転ばなくなりました。
さすがはハッケミィ先生です。
まだ呪われているのでしょうか…新しい提案がこれでした。
キミはこの村の風景を見てそんなものが相応しいとでも思っているのかね?
もしかしてその顔に付いている目はチクワか何かなのかい?
と村長はリカルドに言い放ち、岸部露伴の様にクールにお断り。
この言葉、ありとあらゆるシチュエーションで使えそうですので、是非身に着けておきたいスキルの一つです。
あくまで顔色を変えずに言い放つことが大切です。
という事で村長は己のイマジネーションを実行すべく元々あったイルミネーションのアーチを更にダブルで設置。
夜は南の島へ出稼ぎか…と思っていましたが、そこに心優しい女神様が!
ビンゴしに来ていた、くるみるく様とにっち様両名がカブで大儲けしたのでポーンと大金を寄付して下さったのです。
ああ…女神様。
設置して30分も経たないのに目標金額達成されました。
心優しい、くるみるく様とにっち様はこの世が地獄に堕ちても必ずや天国に行けるでしょう。
いえ、天国があなた様を率先して迎えることでしょう。
ありがとうございます。
なんの前触れもなく突然オーロラが出現。
やはり村の地軸は狂ってはいなかった様です。
あまりの美しさに感無量な村長。
ちょ…そういうこと言うのやめて!((゚m゚;)
最近、このとび森の記事を書いていることもあってか読者申請して下さる方が増えたのは嬉しいのですがなんで申請の際に一言挨拶らしき事、言ってくれる人がいないんだろ。
こんなブログでも書いてる本人はネタ考えたり楽しんで貰えるように結構、一生懸命なんですけど。
テレビ見てる感覚んなでしょうかねぇ?
プロフィールにも書いてますが、そういう人とは合わないと思うので申し訳ありませんが承認はお断りさせて頂いてます。
一回でもコメントとか入れて下さったりしたら、まだパーソナルを理解できるんですが
特に何の共通接点が見られない方からの読者申請は「?」となります。
やっぱりそこで一言あると随分心象も変わってくるので。
人間挨拶って基本だと思うのはダメなんでしょうかね?














