昨日はちゃんと忘れないで夢番地登録してきました。
是非、よろしくお願い致します。
村長宅にカラオケを導入しました。
今、ひとりでカラオケ…ひとカラが流行っているとか。
ぼっちプレイ街道驀進中なので、必然的にひとカラです。
音が一昔前のカラオケの伴奏に激似。
古いスーパーなどでBGMに流れているキーボードのみの曲調のあれです。
散々、一人でフィーバー(死語)したので仲間でも呼ぶことにしました。
仲間は現地調達ならぬ自宅調達です。
スフィンクスくんと歌丸くんを呼びました。
パーリィーっぽく、鍋もふるまいましたが遠慮して食べてくれません。
デュエットもやってみました。
途中、熊男がやって来ました。
熊男も歌っちゃいなよ~
スフィンクスくんもやっちゃいなよ~
彼はマイクに背が届いていませんでした。
ルルルルルッテュ~♪お面も笑ってるぅ~♪
きょうもいい天気ぃ~♪
3ショットですが全員の服が合って違和感ゼロです。
はぁぁぁぁぁーあたし一人でなにやってんだろ…
今度はヒノコではなくパトラに言われました。
こんなことを突然言われても通信の相手もいないし、ぐるっぽで募集する度胸もありません。
いつもの手口で身内のプレイしている村に勝手に入って署名を集めました。
お礼として「牛の頭蓋骨」を貰いましたが、全くいいカンジにはなれませんでした。
廃棄物を回された気分です。
奇天烈大百科ヒノコに声を掛けられて第一声がこれ。
つーか村長、そんな雑誌読んでないし。
読者プレゼントに家具って…
なんて虫がいいんだよ。
「あっ、鍋火にかけっぱなしだった!!」と、その場をそそくさと立ち去りました。
新しい個人事業の提案をされましたが、ひしがたの標識って地味!!
異議あり!!!!却下!却下!!!
村長が村に作りたいのはハートネオンとか薔薇のアーチとか女神像とか
そういうロマンチックなやつです。
ぜってぇ標識なんか作らねぇぞっ。
ふぅぅぅぅぅ
夢と現実って折り合いがつかないよね…




















