解体 | アメジストン

アメジストン

日々の出来事♪

昨日夜8時頃


1本の電話が プルルルルル電話


龍  「ゆうちゃん明日倉庫の解体手伝って」


ワシ 「え! ヒザ痛くてビッコひいてて 腕の力もなくなり追い打ちで腱鞘炎やよ」


龍  「俺も痛風で歩けんよ」


ワシ 「そんな2人で解体?」


龍  「大丈夫1人やとなんともならんが2人ならなんとかなる

    小さい倉庫ばらしてトラックにつむだけやから」



で! 朝8時現地集合で行って参った。



後1名 現地にいたため 良かったヾ(@°▽°@)ノなんとかなるやん^^


と思ったら そいつが1番アカン(ノω・、) ウゥ・・・


ぎっくり腰で 1つも何も出来ん叫び


「もうすぐ曽我も来るから」 って言ってるのを聞いて


これまた ホットした。


とにかく曽我さんが来るまでに壁壊しとこ!


と 龍ちゃんと 倉庫覗いて見たら叫び叫び叫び


ドア開けたら1歩も中入れんがな! ゴミの山やないかい!


龍 「これ?なに?」


ギックリん 「全部捨てていいみたい」


龍 「は?俺らがやるの?」


ギックリん 「うん」


Σ(・ω・ノ)ノ!( ̄□ ̄;)( ̄□ ̄;)!!Σ(゚д゚;)マジかい!!


ウソやろ!!



仕方ないから 次々放り出しては仕分けして ゴミ袋に詰めていった。


近所の70過ぎのばぁちゃんもチョロチョロ手伝ってくれて


昼までにトラック2㌧車2回分のゴミ捨て完了^^


ヒザの痛みMAXで 昼飯おにぎり


午後からやっと壁の解体スタート!


しかし曽我さん遅いなぁ(ノω・、) ウゥ・・・


「曽我さん・・・」 まだかなぁ~と言おうとした・・・ら


「はい」


「曽我さん?」


「はい」



叫び叫び叫び




絶望的だった(TωT)




さっきから うろちょろしてる ばぁちゃんやんけ!!!


それからは


本気で黙々と働いた(iДi)




「うちの子も手伝うって~!!今行くから~」



立ち上がり


声のする方を見た^^




太ったパグが鼻水たらしながらフガフガ走ってきたしっぽフリフリ



叫び叫び叫び





無事に終わる事ができて なによりだキラキラ