・体調不良時に電話をかけたときの罵声等で2016年8月中旬頃から不調ぎみに
・前とは違った症状
→仕事中に品出しをするために倉庫に行くがダンボールの取り方が分からず放心
→人と会話している最中に言葉が理解できなくなり、思考停止
→映画やストーリーを観ていると、途中で話が理解できなくなる
・下腹部痛など女性特有の症状が8月下旬から出始めて生活に支障を来すようになる
・8月28日~31日まで休養に
・8月31日に子宮がん検診と血液検査
・同日前から約束していた会社の人との食事会に参加
→断るか直前まで悩んだものの、周囲のアドバイスをもって参加を決意
・9月1日の朝、不調により遅れて出勤する旨の電話をした
・1回目の電話において店長からの怒声を受ける
→「そんなに体調が悪いなら1週間~10日なりまとまった休日をとれ」と言われる
・一度電話を切った後、店長の提案をもとにしばらく休養を取ることを決意
・再度電話をして1周間の休みを希望したところ、口論
→31日の食事会に行ったことを怒鳴られる
→理由を話したりするものの、聞いてもらえず
→食事会に行ったことを人のせいにしている
→自分がなさすぎる、もっと自分を持て
→人間としてどうなのか?
→仕事をナメてるのか?
→言葉は受け取る側の問題だから言った側に責任はない
・以前「疑っているわけじゃないけど診断書を提出して欲しい」と言われたことはある
・口論中に私が上記の件について「つまりズル休みかもしれないから診断書を持ってこいってことですか」と質問したところ、「うん、そうだよ」の返答
・口論後、店長から9月の18日まで休みを取っていいと言われる
・電話が終了し、同日数時間後に3回目の電話あり
・先程の電話で休みを取れと言ったが、人事部に確認したところパート・アルバイトには1週間以上の休みを認めていないから取り消しとのこと
・医師の診断書があれば人事部と相談もしやすいから診断書を持ってくるよう言われる
・9月3日に主治医と相談、1か月療養の旨が書かれた診断書を発行
・同日会社に行って診断書を提出
・これをもとに人事部とかけあってみるから、来週の木曜日までには連絡するということに
・9月9日(金)に電話があり、パート・アルバイトの1週間以上のお休みは認めていないからとにかく退社をするように…と、自主退社を勧められはじめる
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