読者の皆さん、こんにちは、先月の続きです、、、さて日本には、農地でも荒れ放題の空き地が多くあります、、農家の後継者や、災害の被災地等、、ここを砂糖キビの栽培に使う方法も良いかもしれない、、また、今でも未活用のスペースは、ビルの屋上、ソーラーパネルを設置してるところも多いようだが、電力自由化で買い取り価格も下がり、多くが自分のビルで消費するか、その一部分となっているでしょう、、そこで屋上緑化を兼ねて、栽培キビの栽培を行う、少しの栽培量もビルの数が多ければ、それなりの量になります、また、食用の砂糖ではないので、品質より量、といった栽培になります、、農家、農業博士の専門分野なので、アドバイスいただき、良い方法を実験し、栽培に導入すべきです、、、続きは来月末に、、、じゃ、、、