皆さん、今晩わ、昨年11月の続きです、、、今年2018年の冬、かなりの寒さ、、寒冷地域づくりでは、地下栽培も無理?、、確かに、マイナス20から50度、人間の常識では、無理、、、ですが、、冬眠動物、、クマ、リス、野ネズミ、トカゲ、ヘビ等、地下で過ごして春を待つ、、、地下の温度は高い、ということでしょう、、また、地下の栽培工場をコンクリートの壁を厚くして、その外側にメンテナンス用を兼ねた空間で、おおう、、つまり二重構造にする、、わかりやすい例は二重窓、空気の層で断熱すれば、かなり気温の低下を防げるでしょう、、これは実験とデータ収拾の必要がありますが、多分栽培可能と予測しています、、地下栽培の場合、洪水への対策が重要ですね、、、続きは来月末に、、、じゃ、、、