皆さん、こんにちは、昨日も多くのアクセスありがとうございました、
今日も、小説の続きです、

さて、ここまでのフロアでは、カフェくらいか、

ああ、ホテルのレストランか、上へ上がるかだな、

そこへ、モデル風の女性3人に、年配の男一人が、話しながら、ちかずいてきた、

えー、いいんですか、ほんとに、、
何食べようかな、、

まかせなさい、、何食べても、会社もちだからね、、
コースにワインは、どうだ、、

でも、ここ、ランチで三千円越えますよ、それに、ワインだと、

君、来た事あるのかい、ランチならね、夜はもっとだよ、、

じゃあ、甘えちゃおか、

あ、アバクロだよ、今の、

何、それ、、

え、日本上陸のブランド、、、

人気は、ドルガバだろう、君達、

二人の男は、

聞こえるように、言うとはな、

ああ、ドルガバは、確かに、人気だしな、


続きは明日に、

じゃ‥‥‥