皆さん、こんにちは、、6月末に掲載した続きです、
砂だけのプランターに、亀の汚水を肥料とした栽培実験で、ミニトマトの栽培は可能である事を実証した事で、、気温差の克服が、次の課題となります、、、その前に収穫数と、それからわかる事を掲載します、
1、砂だけのプランター、、、99個、
2、プランターの大きさは同じで、黒土のプランター、、、163個、
3、1、2の半分位の大きさのプランター5個で、黒土で栽培、、、562個、平均112個、、
すべて野菜として食べ、体調異変も無い、、
さて、砂だけの栽培では、黒土栽培の6割ほどの収穫であったことから、砂漠の砂に黒土を混ぜる、また、収穫後のトマトの茎や葉等を、砂に入れる事で、収穫数の増加が予想でき、、プランターを大きなサイズにすれば、さらに収穫数を増加できるでしょう、、
砂プランターのサイズは、約40×25、高さ20センチ、、
砂漠の緑化は、可能
、近未来は、少し明るくなったでしょう、、
続きは、来月末くらいに、
じゃ、、、
砂だけのプランターに、亀の汚水を肥料とした栽培実験で、ミニトマトの栽培は可能である事を実証した事で、、気温差の克服が、次の課題となります、、、その前に収穫数と、それからわかる事を掲載します、
1、砂だけのプランター、、、99個、
2、プランターの大きさは同じで、黒土のプランター、、、163個、
3、1、2の半分位の大きさのプランター5個で、黒土で栽培、、、562個、平均112個、、
すべて野菜として食べ、体調異変も無い、、
さて、砂だけの栽培では、黒土栽培の6割ほどの収穫であったことから、砂漠の砂に黒土を混ぜる、また、収穫後のトマトの茎や葉等を、砂に入れる事で、収穫数の増加が予想でき、、プランターを大きなサイズにすれば、さらに収穫数を増加できるでしょう、、
砂プランターのサイズは、約40×25、高さ20センチ、、
砂漠の緑化は、可能
、近未来は、少し明るくなったでしょう、、
続きは、来月末くらいに、
じゃ、、、