最近は、自分を動かすために最後の確認をしている。



まぁ、早い話が「Lazy」になっているということだ。



しかし、「ただの」Lazyじゃない。これは意味のあることなんだと思う。



最近、すごく寂しい夢を見た。



こんな寂しさを感じた夢は初めて。



自分がいかに「恵まれていた」のかが、よく解った。きっと、この寂しさは消えないと思う。そして誰にも拭えないということも僕は知っている。




だからこそ受け入れていかなくては・・・ね。




どんな変化も受け入れることで自分を知り、今までの自分を許し愛することで、新しい自分と出会えると思う。




まぁ、なんていうか最後のLazyってことで。。。

今日、見た夢の話。


夢には、僕の姉の娘。。。すなわち「姪」が登場した。


その姪は、本当はまだ幼稚園児なのだが夢の中での彼女は小学生くらいになっていた。


精神年齢的には、彼女と同等である僕は彼女を連れてデパートに行く。時折、何かを話しかけているのだが夢だけに覚えていない。


しかし、抱っこして「宇宙遊泳」となる定番の振り回しをかました、そのとき!


彼女の顔が、いま話題の芦田愛菜ちゃん(6)になっていた!


それから、交互に姪・愛菜ちゃん・姪・愛菜ちゃんとスライドショーのように振り回すたびに変わった。



き、き、気味悪い。。。


そして目覚めた。


なぜ、芦屋さんが出たんだ?


オレ、もしかしたら・・・・・○○コン??


イヤイヤイヤ~ナイナイナイ!!


僕は大人が好きだ。どちらかといえば子供は嫌いだった。いいまは、苦手だ!


多分、最近「マルモのおきて」を観はじめたからだ。そのドラマを観ても愛菜ちゃんよりも滝沢沙織さんの方が素敵で画像検索をしたくらいだ!


オレはノーマルだ!


もう一度書こう。


オレはノーマルだ!


でも、♪マルマル・モリモリ みんな食べるよ~♪の歌(スマン、タイトルを知らない。。)の歌は、ギターで弾くと意外と楽しい。


若干、照れのある世良さんのダンスが結構好きだ。


イヤイヤ勘違いしないで、この「好き」は恋愛の好きではないよ!


素敵って意味だよ。


イヤイヤイヤ、だから勘違いするな!この「素敵」はぁ~・・・って、しつこいか。



ハッキリ、書いときます!僕はノンケだ!


あの夢は、なんだったんだ?7DAYS


あれ?これって親父ギャグか??


ヤバイ!もう寝よう。。。


最後のBGMは、やはりあの曲!子供が嫌いな大人の代弁曲、伊武雅刀氏の不屈の名曲。


「子供たちを責めないで」だ!


あの曲は名言の宝庫だ!大好きなフレーズがたくさんある。


「はなせ!おれは大人だぞ!」、「私は子供に生まれてこなくてよかったと、胸を撫で下ろしています!」極めつけは、


「大人だけで刹那的に生きていきましょうよ!」だ!



う~ん、大賛成!

こんにちは!最近すっかりスポーツマン気取りのTomです!



筋肉痛も落ち着いてきまして・・・というより、運動していると身体って慣れてくるねぇ。。人間の身体ってすげぇなぁ。。



前々回あたりから、ガールフレンドだった女性との運命の話ばかりして、なんともブルーなブログばかりで読んでくれてる方達のにも申し訳ないような気持ちでいた。



しかし、友人の1人から連絡があり友人夫婦と僕の3人で食事に行った。


その彼が、僕に優しい言葉を掛けてくれたのだ。



「運命の相手。」で、僕は


~運命の相手というのは、必ずしも向かい合っているとは限らない。赤い糸は、必ずしも結び合ってるとは限らない。 一方は結ばれていても、相手の糸は違う相手に伸びていることもあるのだ。~



と書いた。


その言葉に対して、「オマエの運命の相手は彼女だったかもしれないけど、あのブログの文面で行けば、オマエは誰かの「運命の相手」かもしれないってことだろ?」と言ったんだ。



僕の赤い糸は彼女に伸びていた。でも、僕の指には違う誰かの糸が結びついているかもしれないというのだ。


そんなこと考えたこともなかった。


「だから、寂しいことばかり言うなよ。」と、言ってくれた。



嫁さんも、「私達だって、2回目同士だよ。彼の運命の相手は、本当は前の奥さんだったかもしれないし。私だって前の旦那だったかもしれない。でも、こうして結ばれているし・・・」と言った。



「運命なんて言葉は大して意味なんてないよ。歌詞や映画のなかの言葉で十分だ。だいたい赤い糸なんて、オマエの容姿に合わないよ!きもちわりー。」と、叱ってくれた。



不覚にも、レストランで少し泣いてしまった。



音楽以外の人生は、彼女にくれてやってもいいと思っていた。



でも、それは間違っていたのかもしれないな。


「まったく、なんでオマエらみたいなイイ奴が離婚経験があるのか解らないよ!」というと、「バカ、経験があるからいえんだよ!」だって。いやぁ、僕はまだまだ未熟者ですね。


そのあと、嫁さんがトイレにたったあと、彼が僕に打ち明けた。でも、嫁さんも読んでくれているかもしれないので、ここでは書かない。すごいすごい素敵な言葉。いやぁ、いい夫婦だね。



「赤い糸」っていうと、コブクロさんの楽曲を思い浮かべるかもしれない。僕は、コブクロさんのナンバーを聴いたことないけど、新垣結衣さんのカバーしたヴァージョンなら持ってる。



しかし、僕の中での「赤い糸」と言えば、THE ALFEEの高見沢氏のソロアルバム「ism-主義-」に収録されている「赤い糸」だ。


<僕は死なない 君がいれば 約束は熱い口づけ 巡り会うその前に どこかで会ったような 不思議な気持ちを感じていたはずさ。>かぁ~!こんな言葉言ってみてぇ!高見沢さんだから許せる言葉だね。



さぁ、みなさんの小指に<赤い糸>は見えますか?



なんつって!