まったく生きた心地はしない。


できる限りの欲を

削ぎ落としたつもりだが…


生きたいと思う気持ちこそ、

『欲』なんだと思う。



自分の存在の身の振り方を

任せきりでないか?


決断してくれることを

期待すること自体が

甘えなのではなか?







あれからどれくらい経つであろう。


昔は、無知であることを

罪であると、自分のことを

自分でほざいていた。



今は…


リアルを知りすぎて

生きることが窮屈に感じている。




勝手だな。





究極のわがままは、

死に方が選べることであろう。



『過去の清算』とやらは、

ありえないと

個人的には、思っている。





ここ最近の口癖は、

『厄介者すぎて…』


これなら、納得だ。






『死に方 用意』


そんな度胸もないじゃないか…


という訳だ。




退院、おめでとうございます。

ご公務
あまり無理しすぎずに…

沖縄にも、困難多々立ちはだかり
わかっているのに、
お役に立てず申し訳ないです。