2014/12/25母親は、父親との結婚を最後まで後悔していたと思う。娘として、こんなツラいことはない。両親の親戚も、巻き込まれ、幼かった私にも、セイの手が忍び寄りそして、幸福とは言い切れない家族の人生でした。おじいちゃんが、そばに居てくれるので一緒に真実と向き合う、日々です。これからも、その作業は変わりません。